★ 1 2 『貨幣国定説 』の英訳版にあたってはケインズが尽力したようで 、その序文において 、クナップはケインズへの謝辞を述べている 。 G e o r g F r i e d r i c h K n a p p , T h e S t a t e T h e o r y o f M o n e y , M a r t i n o P u b i s h i n g , 2 0 1 3 , p . v i . 95,52 邦訳『貨幣国定学説』昭和63年復刻版132-3頁参照(原書記号85)67頁(42)
参考: Kalecki by John Hervey(Tcherneva 2012) https://freeassociations2020.blogspot.com/2020/12/economics-of-michal-kalecki-part-one-by.html Pavlina Tcherneva 2020/07/26 "The labour market is a cruel game of musical chairs, and we need to remedy that." Why We Need A Jobs Guarantee Programme https://youtu.be/15Kgc0V3cp0
Pavlina Tcherneva 2020/07/26https://t.co/Jib8FTkgqL "The labour market is a cruel game of musical chairs, and we need to remedy that."
‘We Need A Jobs Guarantee Programme To Support Our Most Vulnerable Workers’ | HuffPost UKhttps://t.co/ibMpMSXKqf pic.twitter.com/aZu0cKIgLK
— luminous woman (@_luminous_woman) November 27, 2020
Most people, when they think of a federal jobs guarantee, they imagine a very large program, and that sometimes seems scary. But what most folks don't realize is that we actually are incurring much greater costs in real and financial terms to address unemployment, poverty, neglect, environmental problems, you name it. In fact, we throw money at subsidies and tax cuts and all sorts of other policies that just don't generate enough good jobs.
If the problem is lack of access to health care, we guarantee it. If the problem is lack of access to retirement security,we guarantee it. If the problem is education, we guarantee it. But with jobs, it's the same idea, that we will have a federal program that will guarantee employment. But it will be locally administered because different regions experience different degrees of unemployment. We do have community neglect. We do have environmental projects, care projects. We have infrastructure projects that need to be done, and we're not pursuing those kinds of local investments and rehabilitation of public spaces. So we're essentially matching needs with resources and employing the unemployed to address these needs. If we lose our focus on the labor market, we have essentially a disintegrating economy, social fabric, and political stability.
We have allowed for far too long the labor market not to provide the decent incomes and basic economic security, especially for people who we know laud as essential workers. You know, until yesterday we were talking about those people as low skilled, maybe in need of automation. I think this conversation needs to be retired. We need to be able to support our most vulnerable workers on whom we vitally depend. So we need a firm floor for all people, irrespective of where they work. They should not ever have been working in poverty.
We need jobs for everyone. We understand what that does when people. face ageism, racism, sexism. There are so many different ways in which the labor market is a cruel game of musical chair. and we need to remedy that.
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返信削除以下、ラーナー『雇用の経済学』(1965年,原著1951年)第12章邦訳217~218頁より
《 自由主義者による反論は、経済的なものではなく政治的なものである。かれらは、つぎのような恐怖に置かれ
ている。すなわち、機能的財政による政府活動の拡張、あるいは単に政府の責任の拡張さえが、個人の自由の維
持にとって危険であるということである。それらの反論は、主として、機能的財政と健全財政との間の想像上の
行政的な、あるいは政治的な差異にもとづいている。その反論を唱える自由主義者は、つぎのような概念をもっ
ているように思われる。すなわち、健全財政は政府に一定の原則、すなわち予算を均衡させるという原則を与え
るのに対し、機能的財政は、政府に自由な裁量を行使させるということである。恐れられているのは、この政府
の裁量あるいは力である。
実際のところ、健全財政と機能的財政との間には、このような行政的な、あるいは政治的な対照はない。機能
的財政がなすところのことは、一原則を政治の裁量に置き換えることではなく、むしろ一つの原則を別の原則に
置き換えることである。機能的財政は、当局に対して、収入に等しい経費を維持することのかわりに、別の原則
にしたがって、しかも完全雇用をもたらしインフレーションを避ける水準に、総支出率を維持することを告げる
のである。…それは政府の力を増加させるものではない。それは、政府がすでにもっていた力に対する責任を、
政府に認識させることを要求するものにすぎない。》
中野富国と強兵#1
返信削除クナップの 『貨幣国定説 』は 、その題名から 、国家による貨幣の発行や法定を最も重視したものと誤解されがちであるが 、そうではない 。クナップが最も重視したのは 、国家による発行や法定ではなく 、 「受領 」であった 。
《(貨幣を定義する )基準は 、貨幣が国家によって発行されることではあり得ない 。というのも 、それでは 、最も重要な種類の貨幣が排除されてしまうだろうからだ 。私が言っているのは 、銀行券のことである 。銀行券は国家によって発行されるのではないが 、貨幣システムの一部を形成している 、法貨であることもテストにはならない 。というのも 、貨幣システムの中で 、しばしば法貨ではないものが存在するからだ (一九 ○五年時点のドイツでは 、財務省証券は法貨ではなかった ) 。
もしテストとして用いるならば 、我々は 、貨幣が国家機関への支払いにおいて受け入れられるという事実に最も着目すべきである 。そして 、国家に対する支払いのための手段はすべて 、貨幣システムの一部を成している 。こうしたことから 、決定的なのは 、発行ではなく 、受領と呼ばれるものである 。国家による受領が貨幣システムの境界線を定める ★ 3 0 。》
そして 、国家が受領するものとして特に大きな役割を果たすのが租税だとクナップは言う ★ 3 1 。このように 、彼の表券主義は 、信用貨幣論を前提とした 「国定信用貨幣論 」であった。
★ 1 2 『貨幣国定説 』の英訳版にあたってはケインズが尽力したようで 、その序文において 、クナップはケインズへの謝辞を述べている 。 G e o r g F r i e d r i c h K n a p p , T h e S t a t e T h e o r y o f M o n e y , M a r t i n o P u b i s h i n g , 2 0 1 3 , p . v i .
95,52
邦訳『貨幣国定学説』昭和63年復刻版132-3頁参照(原書記号85)67頁(42)
就中(なかんずく)この貨幣は吾々を国家に対する債務より免除する、蓋し発行者としての國家は、受領者としての國
家が斯かる支払要具を以て 満足する旨を極力承認 せるが為めである。國家に於て租税が益々重要と
なるに従つて、この事情は愈々大なる関係を有つに至る。 邦訳66~7頁
The State Theory of Money (英語) ペーパーバック – 2013/10/1
Georg Friedrich Knapp (著), H M Lucas (翻訳), James Bonar(編集)
返信削除以下、スピノザ神学・政治論下光文社文庫20:06より
しつこいようだが、国とは人間を理性的存在から野獣や自動人形におとしめるためにあるので
はない。むしろ反対に、ひとびとの心と体がそのさまざまな機能を確実に発揮して、彼
らが自由な理性を行使できるようになるために、そして憎しみや怒りや騙し合いのために
争ったり、敵意をつのらせ合ったりしないためにある。だとすると、《国というものは、実は
自由のためにあるのである。》
《》内をマルクスが抜き書き(鷲田小彌太『スピノザの方へ』161頁参照)
マルクスの『神学・政治論』研究の理論射程
http://chikyuza.net/archives/59516
参照:
内田弘「スピノザの大衆像とマルクス」『専修経済学論集』第34巻第3号、2000年3月
マルクスはつぎの文に注目し抜粋する(MEGA,IV/1,S.240)。
「人間は、安全にかつ立派に生活するために、必然的に一者に(necessario in unum)結合しなけれ
ばならなかった。しかもその結合によって人間たちは、各人が万物にたいして自然から与えられ
た権利を共同して所有する(collectives habeo)ようになった。またその権利がもはや各人の
能力と欲望によってではなく、万人の力と意志によって決定されるようになったのである」…
マルクスはスピノザに学びつつスピノザの体系に異議を唱えた
「たとえばスピノザの場合でさえ、彼の体系の本当の内的構造は、
彼によって体系が意識的に叙述された形式 とはまったく違っている」
(ラサール宛書簡1858年5月31日 大月全集29巻、438頁)
https://maruen.jugemu-tech.co.jp/ImageView?vol=BK03_29_00&p=486
(会員のみ閲覧可能)
しかし、マルクスの体系こそスピノザに従属する(べきな)のである。
エチカ4:73
http://nam21.sakura.ne.jp/spinoza/#note4p73
定理七三 理性に導かれる人間は、自己自身にのみ服従する孤独においてよりも、共同の決定に
従って生活する国家においていっそう自由である。
mmtはロビンソンのいう騙されないために必要な経済学だ
返信削除財務省の嘘を暴いた
EXメス牛@2番草🚜◇= (@Houboku01)
返信削除2020/09/17 22:42
JGPの方は、お金を出すのは政府だけど仕事を提供するのは自治体やNPO、共同組合ってことになってて。
これらの中間組織のメンバーが意思を持って主体的に取り組めば、パソナを締め出すことはできるのでは…などと考えてる。
https://twitter.com/houboku01/status/1306589377397534720?s=21
rory / 仏教ロック! (@RockofBuddhism)
2020/09/19 10:03
すごく良い提案。こうしたその地域ごとの主体性に期待しているのがJGP。”自分たちにとって本当に必要な仕事”。ある意味では面倒だし、ある意味ではおせっかい。
これは推測だけど、JGの具体的な業務を挙げてしまうと主体性が失われただ与えられるだけのものに成り下がることをMMTerは危惧している。 twitter.com/Houboku01/stat…
https://twitter.com/rockofbuddhism/status/1307123004263010306?s=21
大抵の人は連邦の雇用保証といえば
返信削除彼らは非常に大きなプログラムを想像します。
それは時々怖いことのように思えます
しかし、ほとんどの人が気付いていないのは、実際には
は、実質的にも金銭的にもはるかに大きなコストがかかっています。
失業、貧困に対処するために
放置、環境問題、何でもありです
実際、私たちは補助金や減税にお金を投じています
などなど、様々な政策があります。
十分に良い仕事を生み出す
医療へのアクセス不足が問題ならば
保証します
問題が退職後の保障へのアクセスの欠如なら 我々が保証します
問題が教育であれば、我々はそれを保証します
しかし、仕事に関しては、同じ考えです。
連邦政府のプログラムがあることを
それが雇用を保証することになります。
しかし、それは地元で管理されます
というのも、地域によって経験する度合いが違うからです。
失業の
私たちは地域社会の無視をしています
環境プロジェクトや介護プロジェクトがあります
私たちはインフラプロジェクトを 行う必要があります
私たちはそのようなローカルな投資や 公共スペースの再生を 追求しているわけではありません
ですから私たちは本質的に ニーズと資源をマッチングさせています
これらのニーズに対応するために 失業者を雇用しています
労働市場への集中力を 失ってしまうと
我々は本質的に経済を崩壊させています
社会構造、政治的安定性の向上に貢献しています。
私たちはあまりにも長い間 労働市場を許してきました
まともな収入を得られない
基本的な経済的安全保障を確保しています 特に必要不可欠な労働者と称賛している人々のためにです
昨日までは、私たちは
そういう人たちのことを低スキルだと言って
自動化が必要なのかもしれません
この会話は引退する必要があると思います
私たちは、最も弱い立場の人たちを
私たちが大きく依存している労働者のためにも
だから、すべての人にしっかりとした床が必要なのです。
働いている場所に関係なく
彼らは決して貧困の中で働いてはいけないのです。
私たちは皆のために仕事を必要としています。
私たちは、人々が年齢差別、人種差別、性差別に直面したとき、それが何をするかを理解しています。
年齢差別、人種差別、性差別に直面したときに何が起こるかを理解しています。
労働には様々な方法があります。
市場は残酷な音楽の椅子のゲームです
それを改善する必要があります
www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。
参考:
返信削除Kalecki by John Hervey(Tcherneva 2012)
https://freeassociations2020.blogspot.com/2020/12/economics-of-michal-kalecki-part-one-by.html
Pavlina Tcherneva 2020/07/26
"The labour market is a cruel game of musical chairs, and we need to remedy that."
Why We Need A Jobs Guarantee Programme
https://youtu.be/15Kgc0V3cp0
Pavlina Tcherneva 2020/07/26https://t.co/Jib8FTkgqL
"The labour market is a cruel game of musical chairs, and we need to remedy that."
‘We Need A Jobs Guarantee Programme To Support Our Most Vulnerable Workers’ | HuffPost UKhttps://t.co/ibMpMSXKqf pic.twitter.com/aZu0cKIgLK
— luminous woman (@_luminous_woman) November 27, 2020
https://twitter.com/_luminous_woman/status/1332396635087728642?s=21
Most people, when they think of a federal jobs guarantee, they imagine a very large program,
and that sometimes seems scary.
But what most folks don't realize is that we actually
are incurring much greater costs in real and financial terms to address unemployment, poverty, neglect, environmental problems, you name it.
In fact, we throw money at subsidies and tax cuts and all sorts of other policies that just don't generate enough good jobs.
If the problem is lack of access to health care, we guarantee it.
If the problem is lack of access to retirement security,we guarantee it.
If the problem is education, we guarantee it.
But with jobs, it's the same idea, that we will have a federal program that will guarantee employment.
But it will be locally administered because different regions experience different degrees of unemployment.
We do have community neglect.
We do have environmental projects, care projects.
We have infrastructure projects that need to be done,
and we're not pursuing those kinds of local investments and rehabilitation of public spaces.
So we're essentially matching needs with resources
and employing the unemployed to address these needs.
If we lose our focus on the labor market,
we have essentially a disintegrating economy,
social fabric, and political stability.
We have allowed for far too long the labor market
not to provide the decent incomes and basic economic security, especially for people who we know laud as essential workers.
You know, until yesterday we were
talking about those people as low skilled,
maybe in need of automation.
I think this conversation needs to be retired.
We need to be able to support our most vulnerable
workers on whom we vitally depend.
So we need a firm floor for all people,
irrespective of where they work.
They should not ever have been working in poverty.
We need jobs for everyone.
We understand what that does when people.
face ageism, racism, sexism.
There are so many different ways in which the labor
market is a cruel game of musical chair.
and we need to remedy that.
ほとんどの人は、連邦政府の雇用保証というと、非常に大きなプログラムを想像します。
それは時々怖いことのように思えます
しかし、ほとんどの人が気付いていないのは、実際には
失業、貧困、無視、環境問題などに対処するためには、実質的にも財政的にもはるかに大きなコストがかかります。
実際、私たちは補助金や減税、そして他の政策のあらゆる種類にお金を投じていますが、それだけでは十分な雇用を生み出すことはできません。
問題がヘルスケアへのアクセスの欠如である場合、我々はそれを保証します。
退職保障へのアクセスが不足していることが問題ならば、保証します。
教育が問題なら保証します。
雇用に関しても同じ考えです。連邦政府のプログラムで雇用を保証します。
しかし、地域によって失業の度合いが異なるため、地域ごとに管理されることになります。
地域社会の無視の問題もあります。
環境プロジェクトや介護プロジェクトもあります。
インフラ整備も必要です。
私たちはそのようなローカルな投資や 公共スペースの再生を 追求しているわけではありません
ですから私たちは本質的に ニーズと資源をマッチングさせています
これらのニーズに対応するために 失業者を雇用しています
労働市場への集中力を 失ってしまうと
我々は本質的に経済を崩壊させています
社会構造、政治的安定性の向上に貢献しています。
私たちはあまりにも長い間 労働市場を許してきました
きちんとした収入と、基本的な経済的保障を提供しないことです。特に、私たちが必要不可欠な労働者と称賛している人々のために。
昨日まで、私たちはそういう人たちのことを低スキルだと言って自動化が必要なのかもしれないと言っていましたが
この会話はなくなる必要があると思います
私たちは、最も弱い立場の人たちを
私たちが大きく依存している労働者のためにも
だから、すべての人にしっかりとした床(=最低賃金保証)が必要なのです。
働いている場所に関係なく
彼らは決して貧困の中で働いてはいけないのです。
私たちは皆のために仕事を必要としています。
私たちは、人々が年齢差別、人種差別、性差別に直面したとき、それが何をするかを理解しています。
労働には様々な方法があります。
市場は残酷な椅子取りゲームです。
それを改善する必要があります。
www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。
‘We Need A Jobs Guarantee Programme To Support Our Most Vulnerable Workers’ | HuffPost UK
https://m.huffingtonpost.co.uk/entry/we-need-a-jobs-guarantee-programme-to-support-our-most-vulnerable-workers_uk_5f1b16f0c5b6296fbf423a56
返信削除JGPに対する、よくある質問|むらしん|note
https://note.com/murashinn/n/n506134a9052a
JGPに対する、よくある質問
2020/08/14 11:57
この記事では、2018年のパブリナ・チャーネバさんの論文「The Job Guarantee: Design, Jobs, and Implementation」の中にある「JGPに対するよくある質問」の紹介をしていきます。
5. プログラムは誰が管理するのか?
州、地方自治体、ワンストップ・ジョブセンター、非営利団体、社会起業家ベンチャーが地域ごとに管理・運営する。
目標は、個々のコミュニティのニーズと失業者のリソースをマッチングさせることである。参加型の意思決定と予算編成を組み合わせた管理・運営のボトムアップ・アプローチは、プログラムの有効性を高める。
資本論は国家について書いてないので国家への免疫が生まれない
返信削除社会構成体の考察は柄谷のように別にしないといけない
チャーネバ
返信削除https://twitter.com/_luminous_woman/status/1332396635087728642?s=20
地域主義的にmmtを擁護したが
バンコールのような超国家的アイデアもmmtは考察は検討している
参照ミッチェル2019
チャーネバ
返信削除https://youtu.be/15Kgc0V3cp0?t=1m
But it will be locally administered because different regions experience different degrees of unemployment.
返信削除We Need A Jobs Guarantee Programme To Support Our Most Vulnerable Workers
返信削除クナップの受領重視説は地域通貨を否定しない
返信削除マルクスの基本定理 The Fundamental Marxian Theorem 松尾匡HPより
返信削除http://nam-students.blogspot.jp/2017/05/marxian-theorems.html
カレツキを経由しないとマルクス主義者はMMTにたどり着かない
返信削除MMTは国家の手口を明かすもの。
返信削除JGPは地域主体だからその構想が問われる。
超国家的通貨バンコールもMMTerの検討対象だ。
マルクス主義者はカレツキを経由しないと信用貨幣論にたどり着けないと個人的には思う。
他のルートはない。
返信削除MMTは国家の手口を明かすもの。ラーナーは国家にその責任を自覚させると言っている。
JGPは地域主体だからその構想が問われる。
超国家的通貨バンコールもMMTerの検討対象だ。
マルクス主義者はカレツキを経由しないと信用貨幣論にたどり着けないと個人的には思う。
他のルートはない。
返信削除MMTは国家の手口を明かすもの。ラーナーは国家にその責任を自覚させると言っている。
国家主義を分節化することが重要でその点JGPは地域主体だからその構想が問われる。
超国家的通貨バンコールもMMTerの検討対象だ。
マルクス主義者はカレツキを経由しないと信用貨幣論にたどり着けないと個人的には思う。
他のルートはない。
返信削除MMTは国家の手口を明かす。ラーナーは国家にその責任を自覚させると言う。国家主義を分節化することが重要でその点地域主体であるJGPの構想が問われる。超国家的通貨バンコールもMMTerの検討対象だ。松尾氏のようなマルクス主義者はカレツキを経由しないと信用貨幣論にたどり着けないのではないか?
返信削除ぽてと🐾@政治は未来への投資
@mirai_youme
古い考え
①国はお金ない
↓
②国の赤字は悪
↓
③少ないお金を分ける
↓
④お金の奪い合い
↓
⑤自己責任
新しい考え
①国は通貨発行できる
↓
②国の赤字は民間の黒字
↓
③インフレ率2%まで財政出動
↓
④給料が倍増する日本を取り戻す
↓
⑤助け合い
努力は当然
その上で皆で豊かになるべきです
2020/11/14 17:28
https://twitter.com/mirai_youme/status/1327528799655788544?s=21
返信削除MMTは国家の手口を明かす。ラーナーは国家にその責任を自覚させると言う。クナップは国権を貨幣の受領に制限しJGPは地域主体。超国家的通貨バンコールもMMTerの検討対象だ。松尾氏のようなマルクス主義者はカレツキを経由しないと信用貨幣論にたどり着けないのではないか?