2021年6月27日日曜日

転載:握手券で説明-お金の発行とその制約- | 財源研究室

握手券で説明-お金の発行とその制約- | 財源研究室
転載:握手券で説明-お金の発行とその制約- | 財源研究室
https://zaigen-lab.info/2021/06/26/akusyuken/

握手券で説明-お金の発行とその制約- | 財源研究室

あくまでも適切な待ち時間内に握手をするという供給力には上限がありますので、
握手券を発行しすぎると、握手する人員が足りなくなるか、待ちの行列が長くなりますね。
そのことが分かるいい例えですね。

そして、握手するメンバーの拘束時間を長くするか、一人当たりの握手時間を短くしないといけませんね。
メンバーを増やせないか、握手するメンバーが誰でも良いわけでなければ、
AKBの労働を増やすか、ファンの握手の時間が短い=交換できる握手の価値が高くなる=インフレのどちらかでしょうね。

AKB48のメンバーに、握手する手があるうちは、幾らでも握手券を配ればよい。
手が疲れてきて、握手出来なくなったら、握手券もただの紙屑となり、役立たず。
これが真の握手会の破綻。

AKB48の握手券の発行数に物理的限界が存在するのと同様に国債発行額にもおのずと限界が存在する
これを理解できない人が
「国債が借金じゃないなら今すぐ5000兆円発行してみろ」 などとトンチンカンな反論をするのだ。

→引用元(アマチュアムセンJI1ARIとしみちさん)

まだ握手できます!とメンバーが申し出ているのに事務所が「たくさん発行し過ぎてしまったから何となくもうすべきではない」と握手券を発行せず、それによりファンの満足度が下がりイベント動員、興行収入がダダ下がり
メンバーも一人、また一人抜けていく でもこれが未来への責任だと言う

そしたら本当に発行できる握手券の上限が下がってきてしまいました(メンバーが減ったので)
※例え話です

AKB48メンバーやファン層にも貨幣発行の真実を知ってもらいたい。
若者こそこれからの未来を担う大切な存在だからキラキラ

2021年6月26日土曜日

資金調達 Fiat Moneyさんのツイート





Excerpt from "Where's the Money Coming From?" by Stuart Chase, 1943, p. 1-3

IN 1925, Russia had been through a devastating war and a violent internal revolution. Her currency had been

destroyed in a runaway price inflation, she was the world's worst financial risk abroad and she had very little

gold. Yet by the end of the first Five Year Plan in 1933, Russia had invested some 60 billion rubles in factories,

new cities, cities, hydroelectric developments, armaments, houses, schools. There stood the new plant, ugly

and solid. Without it Russia could never have met the onslaught of Hitler's armies.

Where did the money come from?

In 1933 it was freely prophesied that Italy could not invade Ethiopia. She had no credit abroad and almost no

gold. The effort would bankrupt her. Italy went ahead, conquered Ethiopia, and emerged without financial

collapse.

Where did the money come from?

Hitler took over a Germany which was technically bankrupt. It had defaulted on its foreign obligations. When he

proposed to build a powerful army, together with all kinds of grandiose public works, he was laughed at in

London and New York. Germany was insolvent, and the whole idea was preposterous. The nations of Europe

which have trembled under the thunder of panzer divisions know that Hitler built even more terribly than he

promised.

Where did the money come from?

When Japan began to rattle her sword in the direction of Indo-China and challenge the United States and the

British Empire, wiseacres said it was a bluff. The long years of the war in China had reduced the Japanese

economy to a bag of bones. She was bankrupt and could not sustain a real fight. Yet she opened a new attack

with devastating fury, and with military equipment in planes, tanks, artillery, ships, that was as excellent as it

was unexpected.

Where did the money come from?

In 1939, the United States Congress declined to appropriate $4 billions for highways, conservation, hospitals,

freight cars, in the bitterly contested "lend-spend" bill. It was widely held that the bill would lead to ruin and

national bankruptcy. Yet since the fall of France in 1940, Congress has appropriated almost $300 billions for

armaments - seventy-five times as much as the lend-spend bill - and a large fraction of it has already gone

into tanks and guns. Far from being ruined, our national vitality has never been more vigorous, and great

financial moguls assure us that we shall be able to swing the national debt.

Where did the money come from?

After the war America will need to maintain full employment, operate its industries at substantial capacity,

provide the essentials of life for all its own citizens, and help foreign peoples who are starving and unable to

pay for the supplies. There will be a towering political demand for a world delivered from chronic depression.

Where will the money come from?

It is clear from these examples that what a great nation can "afford" in periods of crisis depends not on its

money but on its man power and its goods. Russia, Italy, Germany, Japan, the United States, all used money in

the situations mentioned, but money was obviously not the dominant factor. Man power and materials were the

dominant factor. Yet at other times, when crisis was not so acute, the money for necessary tasks could not be

found. Unemployment, insecurity, want, dragged on. This is a puzzling paradox. At certain times a nation can

afford what at other times, with no less money, it cannot afford. At certain times we are afraid of national

bankruptcy, and at other times we give it hardly a thought.




There is n0

such thing as

"taxpayer money"

All currency

that taxpayers have

ultimately came from

the Bank of England

and entered the economy

via government spending

£10

Sank of Sngland

10

LONDON

BANK OF ENGLAND

PROMISE TO PAY THE BEARER ON DEMAND THE SUM OF TEN POUNDS

POR THE GOVERNOR AND COMPANY

OF THE BANK OF ENGLAND

CHIEF CASIER

LAND ET



Modern Money

Pelley: "Is that tax money

Ehat the Fed is spending?"

Bernanke: "It's not tax

money. [WJe simply use the

computer to mark up the

size of the account."

60

MINUTES



フィアットマネー
@fiat_money


Czy on czytał w życiu coś o ekonomii?

twitter.com/lbalcerowicz/s... pic.twitter.com/hTZP8TDvJC
 
2021/06/26 17:51
 
 

スチュアート・チェイス著「お金はどこから来るのか」1943年、p.1-3より抜粋
1925年、ロシアは壊滅的な戦争と激しい国内革命を経験した。その通貨は暴走した価格インフレで破壊された。
通貨は暴走した物価インフレで破壊され、海外では世界最悪の金融リスクとなり、金はほとんど持っていなかった。
金もほとんど持っていなかった。しかし、1933年の第1次5ヵ年計画の終了時には、ロシアは約600億ルーブルを工場に投資していた。
しかし、1933年の第1次5ヵ年計画終了までに、ロシアは約600億ルーブルを工場、新都市、都市、水力発電所、軍備、住宅、学校に投資した。醜くて頑丈な新工場が立っていた。
醜く、そして強固である。これがなければ、ロシアはヒトラー軍の猛攻に耐えられなかっただろう。
その資金はどこから来たのか?
1933年、イタリアがエチオピアに侵攻することはできないだろうと、誰もが予言していた。イタリアには海外での信用がなく、金もほとんどありませんでした。
金もない。侵略すればイタリアは破産するだろう。イタリアはエチオピアを征服し、財政破綻せずに済んだ。
崩壊せずに済んだ。
そのお金はどこから来たのか?
ヒトラーは、技術的に破綻していたドイツを引き継いだ。ドイツは対外債務を滞納していた。彼が
強力な軍隊を作り、あらゆる種類の壮大な公共事業を行うことを提案したとき、彼はロンドンやニューヨークで笑われました。
ロンドンでもニューヨークでも笑われた。ドイツは債務超過に陥っており、その考えはとんでもないものだったのだ。ヨーロッパの国々は
ヒトラーが約束以上のものを作ったことは、パンツァー師団の雷鳴に震えたヨーロッパの国々が知っている。
その資金はどこから?
その資金はどこから来たのか?
日本がインドシナに向けて剣を振りかざし、アメリカや大英帝国に挑戦し始めたとき、賢明な人々はこう言った。
日本がインドシナ方面に剣を振りかざし、アメリカや大英帝国に挑戦し始めたとき、賢明な人たちは、それはハッタリだと言った。長年の中国での戦争で、日本経済は骨折り損になっていた。
日本経済は骨の髄まで痩せ細っていた。日本の経済は、中国での長年の戦争で骨抜きにされ、破綻していたため、本格的な戦いはできなかった。しかし、彼女は新たな攻撃を開始した。
壊滅的な激しさで、飛行機、戦車、大砲、船などの軍備を整えて、予想外に優れた攻撃を開始した。
思いもよらない素晴らしいものでした。
その資金はどこから出たのか?
1939年、米国議会は、高速道路、自然保護、病院などに40億ドルを充当することを断念した。
1939年、米国議会は「レンド・スペンド」法案で40億ドルの予算計上を断念した。この法案は、破滅と国家破産を招くと広く言われていた。
国の破滅につながるとの見方が強かった。しかし、1940年にフランスが陥落して以来、議会は約3,000億ドルの軍備費を計上している。
これは、レンドスペンド法案の75倍の額であり、その大部分がすでに戦車や銃に使われている。
その大部分がすでに戦車や銃に使われています。破滅どころか、我々の国家的な活力はかつてないほど旺盛であり、偉大な財界人たちは、我々に次のように断言しています。
大財閥は、国の借金を帳消しにすることができると断言している。
そのお金はどこから来たのか?
戦後のアメリカは、完全雇用を維持し、産業を十分な能力で運営する必要があります。
自国民全員に生活必需品を提供し、飢えていて物資を買えない外国の人々を助ける必要があります。
また、飢えていて物資を購入できない外国の人々を助ける必要があります。慢性的な不況から解放された世界には、大きな政治的要求があるでしょう。
その資金はどこから来るのでしょうか?
これらの例から明らかなように、危機の時代に大国が「余裕」を持てるかどうかは、お金ではなく、そのマンパワーと
これらの例から明らかなように、危機の時代に大国が「余裕」を持てるかどうかは、お金ではなく、マンパワーと物資にかかっています。ロシアも、イタリアも、ドイツも、日本も、アメリカも、みんなお金を使いました。
しかし、お金は明らかに支配的な要素ではありませんでした。マンパワーと物資が
支配的な要素であった。しかし、危機がそれほど深刻ではない時には、必要な仕事のためのお金が見つからないこともありました。
見つけることができなかった。失業、不安、欠乏......そんな状態が続いた。これは、不可解なパラドックスである。ある時には国家に余裕があり
ある時は余裕があるが、別の時には資金が少なくても余裕がない。ある時は国家破綻を恐れ、ある時は
ある時は国家破綻を恐れ、またある時はほとんど気にも留めない。



ということはありません。
税金」などというものは
"納税者のお金"
すべての通貨は
納税者が持っている通貨は
最終的には
イングランド銀行から
政府の支出を介して経済に入り
政府支出を通じて
£10
イギリスのサンク
10
ロンドン
イングランド銀行
要求に応じて持参人に10ポンドを支払う約束
イングランド銀行総裁と会社に
イングランド銀行の
カシエ長
ランド・ET


現代の貨幣
ペリー "それは税金ですか?
FRBが使っているのは税金ですか?"
バーナンキ:「税金ではありません。
お金ではありません。私たちは単にコンピュータを使って
コンピュータを使って
アカウントのサイズをマークアップするためにコンピュータを使っているだけです。"
60

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。





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#朝生 20210626 わきまえないMMT太郎🐾消費税は廃止🐶みんなに10万円の給付金をはよ配れ!さんのツイート

https://twitter.com/mmt20191/status/1408551048977915905?s=21

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マンガ「中村かずひろの財源講座」 蒲田 鉄弥さんのツイート


https://nakamura-kazuhiro.jp/2021/06/23/post-1052/



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2021年6月25日金曜日

2020GDP 小川製作所さんのツイート


https://twitter.com/ogawaseisakusho/status/1408375614713712645?s=21

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コメント投稿:MMT(現代貨幣理論)なんてあり得ない! |論座 - 朝日新聞社の言論サイト

タイトルほど否定していない
読書コメントはまとも
https://webronza.asahi.com/politics/articles/2019051500003.html

no name
ID: 6f7fd9
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赤字国債を発行しても、民間の資金は逼迫しませんよ。国債発行、政府小切手による政府支出、民間企業が政府小切手を市中銀行に持ち込む、民間銀行は政府小切手を日銀に持ち込む。
民間銀行の日銀当座預金に変化はなし。民間企業が持つ市中銀行の残高が増える。となります。
貨幣の流れを知らずにMMTを批判すると恥ずかしい思いをしますよ。
財務真理教からの解脱を応援しています。
5
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1年前
no name
ID: 48418a
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教室でクラスの子供たちが飢え死にしかけていて、実際に飢え死にしている子もいるのに、校長先生が「子供たちが太るかもしれないから」というバカな理屈で、給食を配ろうとしていない地獄絵図と変わらんな。話にならん。

これだけできない理屈を一生懸命並べたてて、現実を見ようとしないとはな。国民を救う気持ちがないからこんな的外れな記事を書くことになる。
10代からずっとエリートで貧
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教室でクラスの子供たちが飢え死にしかけていて、実際に飢え死にしている子もいるのに、校長先生が「子供たちが太るかもしれないから」というバカな理屈で、給食を配ろうとしていない地獄絵図と変わらんな。話にならん。

これだけできない理屈を一生懸命並べたてて、現実を見ようとしないとはな。国民を救う気持ちがないからこんな的外れな記事を書くことになる。
10代からずっとエリートで貧困経験もない人間は、本当にこういう人物が多い。
8
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5ヶ月前
Takuya
ID: 6f6479
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この人は何も変えられない
1
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5ヶ月前
tukiusa
ID: 703fb1
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何言ってるんでしょうね。消費税にはビルトインスタビライザーの機能はありませんから、そもそも反対しています。インフレになるほど景気が良くなれば所得税、法人税の累進性を上げておけば、きっちり増収になるわけで、MMTではそれを言っているだけですよ。自分の間違った解釈を標的に叩くのは藁人形叩きと言うものです。
9
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4ヶ月前
ラリー藤本
ID: c088c1
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仮にMMTに沿った実務執行に問題点があるとして、だったらそれを話し合って決めるのが政治の仕事でしょ?最初から「実務上無理」とか政治家の仕事放棄する様な事言って立候補するんですかこの方は?そんな政治家要らないです。
9
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6ヶ月前
no name
ID: d1bcf9
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全然間違ってますね
MMTerは、財政を均衡させたら大丈夫みたいな事をひとつも言ってませんむしろ逆です
というか知性をどこに捨ててきたのか分かりません

米山さんがこういった寄稿をするにはもう少し勉強が必要だったんでしょうね
流石に商品貨幣論を元にした意味のわからない論理展開はしょぼすぎです。
良かったですね国政を握ってなくて、責任とらず
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全然間違ってますね
MMTerは、財政を均衡させたら大丈夫みたいな事をひとつも言ってませんむしろ逆です
というか知性をどこに捨ててきたのか分かりません

米山さんがこういった寄稿をするにはもう少し勉強が必要だったんでしょうね
流石に商品貨幣論を元にした意味のわからない論理展開はしょぼすぎです。
良かったですね国政を握ってなくて、責任とらずに済みました。
9
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1年前
no name
ID: e767b1
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笑える。トンデモ論すぎて、、、。
0
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4ヶ月前
no name
ID: 3508eb
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インフレ2%になったら一気に0にする必要あるの?
そもそもインフレ2%とか大したインフレじゃないし徐々に落として言ったらいいだけに感じるが
5
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1年前
no
ID: 1dda1f
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ええ...ありえない!というからぢれだけ強固な反対意見が出てくるのかと思ったらこの程度なの?wただの実装論での障害ってだけじゃん馬鹿馬鹿しい
0
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4ヶ月前
no name
ID: 179789
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財政支出を少しずつ増やしていけば、6の争点は解消されますよね。保守的な思想を持っている方が巨額の財政支出をいきなりするなどとは思えません。批判の大部分は標準的な経済学でも出てくるというものですから、mmtはあり得ないなどと言うタイトルは不適だと思います。

a few diagrams representing some Modern Monetary Theory concepts. Sam Leveyさんのツイート

https://twitter.com/samhlevey/status/1408160835000733705?s=21

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