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学生の前で与野党9党首激論 現金給付は?財源は?子ども・子育ては?【ノーカット】
2021/10/14
https://youtu.be/BWDvVCeQF4E?t=23m35s
キャスター:
山本さんのところはその20万円とかなり 額も高いうえにその消費税も下げるという ことであると、やっぱり財源大丈夫かと 若い学生たちもね心配になると思うんです。その点いかがなんですか?
23:45
山本太郎:
全く問題ありません。えっとご質問の通りに国の借金ということ に関して多くの方々が勘違いしています。その原因は何かというとテレビ・新聞です。何かと申しますと、考え方として金本位制、これも1971年にニクソンの時代に終わっています。つまりは持っている金の量からお金が国が発行できる量を決めてい くってことですね。今は何かと言いますと 管理通貨制です。つまり何かというと国の 供給能力から見て鑑みてどこまでお金を 発行できますか? 国の借金というのはそれに対する通貨を どれだけ社会に供給したか?ということだけ の話なんですよ。もちろん上限はあります。 さっき言いました供給能力です。日本なら ば1年間でだいたい2%、インフレ2%を上限として考えてお金を刷って足りていないところに入れていくってことをやらなきゃいけない。これ日本銀行と政府が 20…年平成25年にこれ共同声明出し ていますから。それで1年間計算を参議院で してもらったところ140兆円 というお金を新規国債で発行したとしても インフレ率は1.4%で上がらないんですね。今こそこの緊急的な資金を積極的に出していく必要がある私たちはそういった考え方です。
キャスター:
立花さんその財源のいかがでしょう?
25:00
立花:
ハイあのまあ学生さんが聞いておられるということなんで分かりやすい言葉で…言いたいこと は山本をさんがおっしゃったことと同じなんですが、 国の借金っていうのはそれはお金の借金で。いろんな財産をこの国は若者たちに おいています例えば水道が普通にきれいな 水が出るてくる、インターネットが自由に 使える、もちろん電話をすれば警察や消防車がすぐに、救急車もくる。こういうそのお金によって財産に変えているわけですよね。間違ってほしくないのやっぱりあの国 の借金じゃなくて政府の借金であって、これは国民の貯金であるっていうことをもっともっと若者が知っていただきたいです。やはりこの国は今インフレじゃなくデフレの方向にまだ行っていますので、少なくても インフレ率2%ぐらいまではもっともっと赤字国債を発行してですね、国民に還元すべき。
最後に言えるのは国の借金というのは会社でいうところの資本金 みたいなものなので借金大きければ大きい ほどその国は安心な国といえると考えています 。
26:00
キャスター:
山本さんのところはその20万円とかなり
額も高いうえにその消費税も下げるという
ことであるとやっぱり財源大丈夫からとの
若い学生たちもね心配になると思うんです。その点いかがなんですか?
23:45
山本太郎:
全く問題ありません。えっとご質問の通りに国の借金ということ
に関して多くの方々が勘違いしています
その原因は何かというとテレビ新聞です
何かと申しますと考えがたとして金本位制
これも1971年にニクソンの時代に
終わっていますつまりは持っている金の量
からお金が国が発行できる量を決めてい
くってことですね今は何かと言いますと
管理通貨制ですつまり何かというと国の
供給能力から見て考えてどこまでお金を
発行できますか
国の借金というのはんそれに対する通貨を
どれだけ社会に供給したかということだけ
の話なんですよもちろん上限はあります
さっき言いました供給能力です日本流なら
ば1年間でだいたい2%インフレ2%を
上限として考えてお金を刷って足りてい
ないと庫に入れていくってことをやら
なきゃいけないこれ日本銀行とを政府が
2025年平成25年にこれ共同声明出し
ていますからそれで1年間計算を参議院で
してもらったところ140兆円
というお金を新規国債で発行したとしても
インフレ率は1.4%で上がらないんです
ね今こそこの緊急的な資金を積極的に出し
ていく必要がある私たちはそういった考え
方です。
キャスター:
立花さんその財源のいかがでしょう?
25:00
立花:
ハイあの
まあ学生さんが聞いておられるということ
なんで分かりやすい言葉でも言いたいこと
は山本をさんがおっしゃったことと同じな
んですが
国の借金っていうのはそれはお金の借金で
行っていろんな財産をこの国は若者たちに
おいています例えば水道が普通にきれいな
水が出るてくるインターネットが自由に
使えるもちろん電話をすれば警察や消防車
がすぐにああいう記者もくるこういうその
お金によって財産に変えているわけですよ
ねね間違ってほしくないのやっぱりあの国
の借金じゃなくて政府の借金であってこれ
は国民の貯金であるっていうことをもっと
もっと若者が知っていただきたいでやはり
この国は今インフレじゃなくデフレの方向
にまだ入っていますので少なくても
インフレ率2%ぐらいまではもっともっと
赤字国債を発行してですねあの
国民に還元すべき
最後に言えるのは国の
借金というのは会社でいうところの資本金
みたいなものなので先が大きければ大きい
ほどその国は安心な国といえると考えています 。
26:00
さてこれまでは主に経済に関するお話しを
伺ってまいりましたが大学生からはやはり
少子化対策について大きな関心が寄せられ
ているんですよねこういった質問が届いて
います若い世代が子どもを思うと思える
ようになるためにはどのような支援が必要
だと考えますか
若い世代が出産育児がしやすくなる社会を
つくるにはどうしたらいいのかこれ
なかなかの具体策が出てこないという
ところでもありますので具体策を簡潔に皆
さんにはお答えいただければというふうに
思いますまずは自民党の喜多さんお願いし
ます
あの若い人たちがへ
この風を持ち子どもを育てていく
こうした希望を持てる社会をつくっていく
これはの少子化問題あるいはあ
人口減少問題の我が国この大きな課題の中
で大変重要なこの取り組みですそのために
どうしたらいいかこれはですね結論から
言うといろんなもう社会全体にかかわる
いろんな事柄の組み合わせだとは思います
しかしやはり現実考えた場合にはまずもう
一あの心配なく子育てこの子の妊娠から
始まってこの幼児期そして衛生この思春期
この子供大地をこの
心配なく育てるための環境整備
これがやっぱりなんといっても重要だと
思います
8保育の環境整備から学童保育から様々な
環境整備そしてこう
と
高等教育においても一部務所からスタート
していますがこの就職した後も出世払いで
高級今日高等教育の柱グルを支払うことが
できるようなこの長い息の長い対策など
さまざまな体側を組み替え組み合わせる
ことによって若い人たちの構造盾に対し
不安をできるだけ回収していくこれがまず
基本ではあると思いますそれを表にし
ながら社会全体を変えていかなければなら
ないと思っていますその
子育てのな関連してその女性の働き方の中
でですねその女性を多くの女性がその選択
的夫婦別姓を早く実現してくれというのが
あってこの中では自民党
まあその自民党の一部でもあると思います
けどが反対してるんですね
a 総裁総理になってその選択的夫婦別姓
切り替えていくっていう考えはないですか
越冬は外女性のみなさんが若いと女性の
みなさんが社会と思うあの思い切りこの
能力を発揮していただく為にはまずは聞く
基本的に兼業普及用のなどさまざまな働き
方が可能になる
この社会の仕組みが大事だと思っています
そのなかの1つとしてご指摘の選択的夫婦
別姓の問題もあると認識をしています
この問題随分と議論しているではないか
何十年も議論しているのではないかという
話をメニュー3されるわけですが私は
やはり多くの皆さんこの
地元の皆さん市民のみなさんと同じする中
で例えば子供4人いたらこのその宇治壱
決めるんですか誰が決めるんですか
バラバラでいいんですかこういったことに
ついて今まで考えてもみなかったですと
当事者だけでの問題だと思ってましたと
いう声も
私たち私の周りではこの車座でいろいろ
議論するとそんなことも随分出てくるこう
いったことを考えるともう少し丁寧に
もちろんこの随分と議論を積み重ねてきた
この素晴らしいこの努力をされて片方も
いっぱいいるわけですけど国民レベルです
ともう少しこれ丁寧に議論することも現実
はを見ると考えなければいけないのでは
ないかこんなことも感じていますそういっ
た観点からこれ多様性を大事にするという
ことから是非議論はしなければいけない
前向きに考えなければいけないと思い
ながらも
もう少し丁寧さもあってもいいんではない
かこれが私は自民党の中の雰囲気だと思っ
ています
枝野さんその少子化対策ですね今までの
自民党政権でなかなか進んでこなかったと
いう実績を踏まえていかがですかまず今の
選択的う別やなんですが私に18年間
ライフワークでやっています私が筆頭提案
者になっただけでも3回人リップを出して
いますこの間ずっと野党は出し続けてい
ますが残念ながら議論拒否されてきている
のは自民党です国会で審議に応じて頂けて
いませんまずこのことを申し上げておき
たいと思いますそして子育てしやすい社会
にするためにまず第五期は若い皆さんの
雇用と収入を安定させることです従って
正規雇用が原則だという者社会にですね
こう労働法制を戻していかなければなら
最低賃金を上げていただければこれを進め
ていきますそれからやっぱり子育て支援の
量と質を確保します保育士さんの賃金を
上げる学童保育の指導員さんの賃金を
上げるそれから所得の低い人でも教育に
ついての不安があるのはやっぱり公教育の
質を高めなきゃいけないこのためには学校
の教職員の数を増やしてですね少人数が組
していきますその上で高等教育について
ですねええ私立とか専門学校のためには今
の給付型の返す必要のない奨学金を2桁
ベース今よりも増やしますそれから国公立
大学の授業料を半額にします私たちは具体
的な提案をすでに示しています
山口さんください育て支援はい子育て応援
トータルプランつまり一貫して全体像を
示すということが安心して子どもを産み
育てることにつながると思います
具体的には教育の無償化をかなり拡大して
充実させてきましたこれをもっと広げ段階
的に広げていくということをやりたいと
思いますで特に薄いのはですねやっぱり
生まれるところまで例えば不妊治療を保険
適用して生みやすくするとかあるいは出産
育児一時期んこれがちょっとそうそうば
海外6低い水準になっていますこれを
引き上げるそれから0歳2歳のところの
無償化は
住民税非課税世帯に限ってますまだご家庭
で6割の方を育ててますからそういう方々
にもサービスをする例えば産後ケアを
もっと充実させるあるいは家事や育児の
サービスも多様性を持たせるこういう
ところ熱くすべきです子供の医療費も高校
3年生までこれも段階的に無償化していく
高いう取り組み全体によって子どもを安心
して海やすく産み育てるそういう社会にし
ていきたいとおもいます
ちーさんいかがですかあの安心して子ども
を産み分け得ることができる車体というの
はいろんな角度から
対策が必要だと思うんですが私
やはり若い人の働き方
here are you 東京の下では
なかなか安心してあ子供ん
三沢ているところはない
これはの90年代以来の労働法制の規制
緩和って流れがずっとあってき世紀に
置き換えてきたとこの流れがずっと今の
状況をつくったですねこの日
雨ですねやはり
派遣など非正規社員はええええん臨時的
一時的な仕事を区切ってねいくという形で
正社員化していくということは一つ台だと
思うもういって言いますとね長時間労働
って言うんであると思いますよ
日本のあの労働時間っていうのは
にょん100時間から500時間がない
で過労死も酷いですから a
ふふ
共にですね子育てができるとそして仕事も
できるという状況じゃないわけですねです
からこれはの労働時間については法律で
規制をかけてそして
短縮していくという方向に進むとこの非
正規雇用と長時間労働
二つの点でですね働き方を見えますけどと
いう改革が必要だと思います
松井さんはの地方自治の中でその実際その
子育ての経験豊富月行政の経験をされて
いる訳ですけどその点からいかがですか
これはねもう若い方が子どもを産み育てる
ことに少し高不安を覚える躊躇される
一番の原因は子どもの教育費子どもを産み
育てていくかた時の経費これがかかり過ぎ
ているんですよ日本はですから我々はもう
この子育てそして今日局教育の無償化の
トップランナーとし行ってきました安倍
政権時代に我々がまず大阪で私立高校の
無償化を実現したその結果をこうして選挙
で当時の安倍総理にぶつけてあの教育無償
化が広がってきたこれはあの公明党の山口
代表もぐよくご存じ証拠です今大阪ではね
子育て世帯が一つ大きな負担となっている
例えば給食費ですよ
これ大阪市北今市長としてやってますけど
去年から大阪市では給食費は無償化にして
ます1月4500円ほどかかるんですけど
これやっぱり子育て世帯にするとやっぱり
負担大きいです年間5万円程度書くあり
ますからねだからこういう形でやはり
子育ての経費負担を抑えることこのことで
少子化というものはやっぱり改善していく
とこれを実際にやってますから僕はこれを
全国で広げたいんで国会議員の皆さんどこ
が政権とってもぜひお願いしたいと思う
玉置さんはあの大学生の方々とその対話を
されてですねその
子育て問題っていうのは彼らもように深刻
に考えてますよねその辺をいかんですか
まずですねあの少子化対策から卒業した方
がいいなと思ってるんですねまぁどうして
も5梅を増やせよって有効上から目線で
見るんですけどその増やしてくれてやって
徹底した子育て支援をした結果
子どもが増えてくるってことにしないと何
かそのその数を増やそうということをまあ
制作勃起するのは家事も私は適切じゃない
なと思いますその上であの今の児童手当
中学生で切れてしまうので
15,000円月1万5千円揃えてそれを
高校卒業までや魂さん他に坂から高校入っ
てからなんだよっていう声もよく聞きます
からそこをまず伸ばしたいというふうに
思いますフランセスに始めてるんですが
ヨーラ3歳からの義務教育ということを
提案しています
待機小学生ていないですよねちゃんと義務
化して施設も人も貼り付けるからできない
でも3歳から18歳までは基本的に教行く
にお金がかからないでしょうもう一つはに
塾代なんですねこれ塾代結構かかるんです
がこれ医療費の控除と同じように教育費
控除ということで教育にかけたお金は税金
から控除するとこういう新しい制度も導入
していきたいなと思います
藤野さんハイあの3点あります
一つはやはり私は子育てをして歩行やの
保育じゅんや学童クラブ全部お世話になっ
たので保育上学童クラブがそれのもちろん
充実
必要でし妊娠出産その後の支援も必要です
切れ目のない支援2つ目はやはり雇用の
問題です非正規雇用に派止めをかけ正社員
会の道をやっていく最低賃金1500円
以上同一価値労働同一賃金もやる必要が
あるとここで重要なのが男を並みに男性
舐めに働くこと親がやったら絶対部無理な
ので男性の長時間労働も含め職場の
パラダイムシフト
働き方のやはりラ第六執刀して家事育児を
いろんな人がやれるような社会をつくって
いく3点目はやはり教育費です社民党は
すべての子どもが自分のなりたいものに
挑戦することができすべての人の尊厳が
守られる社会をつくりたいと思っています
給食の公立小中の無償化をするのに必要な
お金は四世226億円です国立サーブの
授業料今最低で54万円授業料と入学金
無償化するのに必要なのは
4168を組んで私立大学は日欧6808
億円です少なくとも給食の無償ができる
でしょう結城かもやりたいんですがあ高校
の授業料の無償化大学の授業料の半額や
とにかく子供にお金がかかるんではなくて
現物支給で応援するよーっていう社会を
つくっていきます
のご参加を使う子育てしハイあの
結婚しようとする時とか誰かと一緒に
なろう家族になろうとするときに借金
背負ってたら無理ですよねそれだけでも
結婚しない理由になるでもこの国は教育を
受けるというだけでも借金を背負わなきゃ
いけない人たちが学生の2人に1人
そのうちの7割は
利息を払わなきゃいけ誰の神払っての
ところですよ年間300億円という収入を
懐に入れるやつらがいるって事ですそれ
だけじゃなくてそこで返せなくてもいいん
ですよどうしてか取り立てっていう仕事が
生まれるからもうすでに小泉政権時代から
これは学生たちはか人たちはこの国におい
て金融商品として扱われているということ
ですここまず辞めなきゃいけねこれに対し
て580万人が首をしまってるっていう
状況を9兆円というお金で私は一気に
チャラにしたいと思っていますで大学院
まで大学院まで無償化教育は無償化高に
対しては今よりも4兆円+する形で実現
するこういうような制度をしっかりとやっ
ていかなければこの問題は解決しないと
いうよりも結婚するしないこと揉むないん
じゃなくて人間の尊厳を守りながら人生
歩けないってことですよこっから見つめ
直す必要があるだろうと思っています
最後のですが立花さんからあのやっぱり
わかりやすいメッセージを発しる発する
べきだと思っていて私はあの1人目の
子どもも出産に対してはもう1000万円
あのを給付するとこれはあの私が
突拍子もないことを思うかも彼ませんが
経済から引っ張る有識者の方で1人1人目
だけに限定して1000万円9するのは
非常にいいんじゃないかというのはやはり
政治の世界というのはほとんどが高齢者
から表もらうために高齢者向けの政策が多
すぎてですね若者にしっかりと政治に関心
を持ってもらうこともそうなんですが彼に
20内で1000万円のお金が入ってくれ
ばいろんなこと就職だけじゃなくて
いろんな事業チャレンジできたりとかって
いうことなんでよし子供を産んで家庭のい
カードね主になって社会のために日本の
ためにやって行くんだっていうことで財源
を先ほど申し上げたとおり十分まだ
インフレにを傾向になっていませんので
一人目に限って1000万支給するという
ことがベストだと思うています
皆さんにはこれまで大学生のみなさんの
質問に答えていただきましたが最後にです
ね逆に各党の代表者の皆さんから今回の
選挙で若い世代にこれだけは訴えたい一番
訴えたいことをお答えいただければと思い
ます踊りあのお時間迫っておりますので
できるだけ簡潔にコンパクトに一言でお
答えください
それではここは歴民主党の枝野さんからお
願いしますハイあのテレビや新聞を見ると
政治と言うが自分たちと関係ないことだと
考えの方多いんじゃないかと思いますが
実際にこの子の中でですねアルバイトも
なくなって事業をオンラインになって
しまってさまざまな不利益を受けてるから
たくさんいらっしゃると思いますあれは
就職ができない仕事をなった
やはりそういうところを変えられるかどう
か動かせるかどうかというのは政治をどう
動かしていくのかということにかかってい
ます政治と無関係では誰も生きていけませ
んそして若い皆さんが動かなければ若い皆
さんの方向いた政治は実現できません
私たちは皆さんの方抜きたいと思ってい
ますぜひ皆さんも政治にかを向けて
いただいてぜひあなたの想いを一票に託し
てください
では自民党の喜多さんですまずあの子の中
の中でホント皆さんもこの大学生活大変
なぁの黒されていると思います
あの岩間
この量の政治においてはえっ幼児教育の
無償化から始まって高等教育の無償化され
や草崎という形で教育の充実
勤めているわけですがこの中に置いて行動
競技の無償化のこの
対象の銃弾感もしっかり考えながら今この
現実しっかり乗り越えていただきたいと
思いますそしてその先にアフターフォロー
などの時代私たちは間違いなくこの
コーナーの前の時代とはですね違った時代
を迎える新しい時代を作って行かなければ
いけないこういった時代が来ます
この新しい時代まさに皆さんが主役になる
わけですから
ともに経済の社会保障もそして外交や安全
保障も考えていただくこのともに新しい
時代を作っていくこういった雰囲気を日本
の社会にも作って行かなければならないと
思っていますこういった政治を
ぜひが実現したいと思っていますので多く
の若い人たちにも参加をしていなく共鳴し
ていただく協力していただくこういった
社会作っていていきたいなと思っています
出来る限りお答えはコンタクトにお願い
いたしますコメントも山口さん入ります
若い人たちの声が政治の現場に届くという
ことを実感していただくことが大事だと
思います
全国で公明党はいろいろなトーク
チャンスを作っていますそこで厚めの行っ
た声を政府に提言をするという形で
取り組んできました携帯電話の料金の大幅
な引き下げなどもその一例です
これからもその若者の声が届くような
取り組みを強化したいそして閣僚の中に
若者担当大臣をぜひみなさんと一緒に
話し合って儲けるということもやっていき
たいとおもいます
here 後期
s ね行っ
ニェ10年
here ことも
悲哀ぞ
結構
hereですけどもぜひねぇこれ中年で
若い方のぐらいがいい
幸福左右されるような木ですからぜひあの
ちー感を共有して緊急の行動に
立ち上がろうと世界でも web さん
はじめそういう運動っていますよねぜひ
日本の大皆さんも一緒に運動やろうという
ことを呼び掛けたいと思います
では維新の松井さんお願いします
はい
あの若い皆さん
まあ我々も本当に35年前はわかったわけ
で大学生でしたばかりですけどあっという
まです
a
社会の中心にあのになっていかなければ
ないのにならないのは5年10年20年
なんていうのはあっという間に時間が過ぎ
ます
その間に僕僕の時代はこの後55年10年
20年今30年の中で日本が本当に規制に
がんじがらめ
昭和の体制のまま成長して来ませんでした
経済の成長新しい産業が生まれてこなかっ
たこれ今僕が非常に反省しているところ
今度は皆さん方がやっぱり日本をどう成長
させていくのか新しい産業はどう生まれて
いくのか
ず族可能な日本をどういう形で作れば自分
たちが今度10年20年30年だったとき
に次の世代に引き渡し県のかぜひよく考え
ては一緒に政治の世界に
参加をしていただきたいと思いますはい
コンパクトにお答えいただければと思い
ます国民していただきさんはいコンパクト
にあの一緒にやりましょう
あの国民民主党は今回の衆議院選挙の公約
で被選挙権を18歳に引き下げると思い
ますで衆議院選挙衆議院議員になれるの
18歳からということにして高校生衆議院
議員
大学生衆議院議員ということを可能にし
ます
でいろんな声を聞きますけどもうなって
ください
で一緒にやりましょう
そしてその民主主義にもう少しアクセスし
やすくするためにスマホでの投票
もちろんセキュリティしっかりやりますで
もやっぱり投票所に行くこと自体がなく
強いとか恐ろしいと思う方もいらっしゃる
ので気軽に民主党にアクセスできる環境を
整えることが大事なのでスマホ投票そして
衆議院では18歳からの被選挙権参議院で
は25歳大胆引き下げますので一緒に問題
解決しましょう
福島さんお願いしますこの社会を変える
ために本当に一緒にやりましょう
まず1つは機構危機の問題です
で機構機器
国連人権理事会は健康でクリーンで持続
可能な社会に生きることを人権だと言い
ました日本政府はこれ危険をしたわけです
がまさにこれ人権だと思いますみなさん達
がこれから長い人生を生きるこの時に機構
危機をどうやっぱり克服するか社民党は脱
炭素脱原発
省エネとさいえねでそれを変えていくと
いうことを提案しています2つ目は多様性
です
自分の足に合った靴を履きなさいっていう
のはデンマークの言葉ですが多様性
選択的夫婦別姓や lgbt 平等方同性
婚法何としても作りたいと思っています
包括的差別禁止法も作りたいいろんな生き
方があっていいということをまさに若い皆
さんたちと一緒にあのやっていきたいと
思っています古江本当にこの社会が
一人一人にとって生きやすい社会になる
ように社民党頑張ります一緒にやり
ましょう
では山本さん
この国の最高権力者は最愛総理大臣では
ありません
あなたですこの国に生きるあなたです
総理大臣は雇われ店長クラスに過ぎません
先日もクビになりました新しい総理になり
ました
あなたがこの国の最高権力者でも選挙に
なったら50%が表すててしまうこれだっ
たら一定の人間たちの利益しか横流しされ
ない政治が跋扈するのは当然です死にたく
なる社会を変えたい10代から30代まで
死ぬ原因の1位が自殺の国なんて私は壊れ
ていると思いますだからこそ若い子の
クリームオーナーの皆さんの力を合わせて
希望がモデル国にしたいまずは経済的に
安定できる国にしたいぜひ力貸して
ください
私はい我々 nhk とサイバーしている
と弁護勝72条違反でという名の国政生徒
は飲酒で英国製生徒にさせていただきまし
たでやはりあの nhk の受信料問題
ってのは精神の問題なんですねで半分以上
の方が国民のハンドジャム方からもう
スクランブル放送にするべきだと電気ガス
水道電話のように公共料金なわけですから
使った人だけが払うようにしてほしいそう
いった国民の声を残念ながら畳の方も
まったく無視して未だに nhk に
テレビあるだけでお金を払えというような
法律を残したままで nhk の方法行為
も全く無視ているそんな状況です特に若い
人たちは一人暮らしを始めたら nhk の
悪質な臭気にが来るということですごく
迷惑をしてると思いますぜひね我々と一緒
にこの nhk 問題これ政治の問題です
から皆さんが選挙に行って我々にお力を
貸していただきたいと思います nhk を
ぶっ壊す
それではお時間となりました豚月31日が
投開票となりますのでそれまでに若い世代
含め多くの皆さんにできるだけ選挙に行き
たい選挙に絶対に行くぞと思ってもらえる
ような論戦を期待しております本日はどう
もありがとうございました
ございましました
正直私たち若い世代がは投票にいってもが
自分の声ってど微々たるもので届かないん
じゃないかっていう医者があったんです
けど今日の討論会を聞いて自分たちの一端
を重さっていうのをすごく実感しました
現時点ではこうコロナ関連の政策が一番
重要視されているのではないかなって思う
んですけど
教育や子育てであったり他の面においても
先送りにしない政治っていうものを日本の
ためにして欲しいなと思いました
00:00 [音楽] 00:01 先ほど tbs のスタジオで与野党9党 00:04 の党首による討論会を行いました 00:06 焦点の現金給付とその財源はいったいどう 00:10 するのか学生が見ている前で激論が 00:13 繰り広げられました 00:14 [音楽] 00:16 本日は自民党の岸田総裁やと大トリ家民主 00:20 党の江田代表をはじめ9人の与野党の代表 00:23 者の皆さんにお集まりいただいております 00:25 どうぞよろしくお願い致します 00:28 そして星3 tbs の遊佐政治部長もお 00:30 願いいたします 00:33 今回の討論会には日本の将来を担う世代て 00:37 いらっしゃいますね大学生の皆さんにも 00:39 オンラインで主張していただいています 00:41 学生のみなさんどうぞよろしくお願い致し 00:43 ます 00:46 学生の皆さんからの質問もございますので 00:49 できるだけ難しい言葉ではなく分かり 00:52 やすく簡潔にお答えいただければと思い 00:54 ます 00:55 それでは始めさせていただきますまずは 00:58 注目の経済対策ですね 01:00 では公約を見ていきます与野党ともに現金 01:04 給付策が並んでいます自民党は現金給付は 01:07 入っていませんが非正規雇用者らへの経済 01:10 的な支援が盛り込まれています 01:12 立憲民主党は低所得者への12万円の給付 01:16 他の政党もご覧のとおりです 01:18 まずは主にこの元気給付について伺って 01:21 まいりますが大学生からはこんな質問も 01:24 寄せられています 01:26 現金給付を行うというのは今票稼ぎ 01:32 をしたいと考えた上での判断なのかそれと 01:35 も将来的な日本の未来を見据えた上での 01:38 判断なのかすぎたいです 01:42 選挙対策なのでは人気とりーなのではと 01:45 いう間木9分その狙い本気道東質問です 01:48 けれども 01:49 現金給付を公約にしていないともあります 01:52 のでそうした等につきましては現金給付の 01:55 必要性などについてお答えいただければと 01:57 思います 01:59 回答につきましては皆さんの発言の機会を 02:01 公平に確保するためにもそれぞれ1分以内 02:04 でお願い致しますお時間となりましたら 02:07 ランプが点灯いたしますので何卒よろしく 02:10 お願い致します 02:12 それでは現金給付の狙いについてまず自民 02:15 党の岸田さんからお願いしますハイあの頃 02:18 など歌高いあの2年近くに及んで 02:22 多くの人たち生活においても仕事において 02:26 もフクロウされている 02:27 やはりこの現実の厳しさを感じに変えます 02:31 と現金を直接支給するこういった支援が 02:34 重要だと認識をしていますぜひしっかりと 02:38 現金を直接支給する方策を考えていきたい 02:41 と私たちは思っていますああああああ 02:45 では続いては立憲民主党の江田の代表池 02:48 民主党は低所得者の12万円の給付という 02:50 ことでしょうか私たちはまあ2段階で1 02:53 段階目は低所得者の皆さんに10万円と 02:57 子育て書体に1人子供5万円その上で第2 03:01 段階として12万円というのを考えてい 03:03 ます 03:04 特にですね低所得者10万円と子育て書体 03:08 低所得の人ことで背負って子育てとたい 03:10 エイド5万円は我々3月ぐらいからも実は 03:13 去年一律10万円を出したが1年たって 03:16 ですね阿蘇の食べ物にも困っているような 03:18 方はでいるという状況を考えればこれは 03:21 とにかく生きてくださいと鳥が生活成田さ 03:24 せてください愛ということのためにですね 03:26 本来も遅すぎるぐらいという状況だと思っ 03:29 ていますのでここはもう政権を預かれたら 03:32 直ちに補正予算を組んで実行したいと思っ 03:35 ています 03:37 続いて公明党の山口代表ですが18歳以下 03:41 の子ども一律で10万円相当の給付とこれ 03:45 はどういうことでしょうか 03:48 子どもたちに対する 03:50 支援というのがこれまでの社会保障の中で 03:53 手薄なところがありましたデコロラの状況 03:56 のもとで食品あかさんだり通信費がかさん 03:58 だりあるいはワクチン受けてなくてもし 04:01 たくても打てない子供さんもいますそう 04:03 いう方々が未来をしっかりとになって 04:07 いけるように言うという応援の意味を込め 04:09 て1人1510万円を球二種これはもう 04:13 特例的な緊急の対応策であります将来的に 04:17 はもっとこの奨学金を充実させるとか 04:20 あるいは授業療法等の負担を軽くするとか 04:23 そういうことを恒久的な制度として作って 04:27 いくことが望ましいとこのように思ってい 04:29 ます大学生では対象になってないんですよ 04:32 ねこのミラーを応援キューブのところこう 04:33 いう皆さんにはマイナンバーカードの普及 04:35 と消費喚起策これを合わせて前なポイント 04:39 これを1人3万円差し上げるそのマイ 04:43 ナンバーカード取得でを通じて支援したい 04:46 と思っています 04:49 続いては共産党しーさんですが収入が減っ 04:53 た方に対して1人10万円相当の系譜と 04:57 こうしたことを発信していらっしゃいます 04:59 がやる 05:00 上げ長いコロナでウクは首都警がパン痛ん 05:05 でるとってゆーたん店床屋の緊急のカート 05:07 はどうしても人だと思うんですねよ私たち 05:10 はこれまで収入が減っパで世帯には中間層 05:14 も含めて1人10万円程度 05:18 まあ 05:19 所得も使い方にはプラスアルファで多い方 05:21 にはマイナスあるかというような制度設計 05:23 であの支給していきたいとそれから中小 05:27 業者の皆さんには持続か給付金や賃金の第 05:30 3弾が絶対に必要ですからこれを求めて 05:33 いきたいとおもいます同時にこれは緊急策 05:35 で抜本策としてはですねあの中傷恭也の 05:38 支援をしっかりありながら a 最低賃金 05:40 を時給1500円に仕上げるあるいは学生 05:44 の皆さんへの学習半分にする4抽象学研を 05:48 従事するそれは入学金を廃止する 05:51 そしてですねあの消費税は5%にしてで 05:55 富裕層や大企業への課税を強化するという 05:59 のは抜本策として考えています 06:01 ありがとうございます 06:04 続いて日本維新の会松井さんですが全国民 06:07 に対して月額6万円から10万円が畏怖と 06:10 これはどういうことでしょうか 06:12 これはねあの頃ま対策ということだけでは 06:16 ありません 06:17 われわれはこれから日本の国が人口が減少 06:21 するそして超高齢化社会 06:24 高齢者世界にも突入している 06:27 まさに今の日本の社会保障制度というのは 06:30 昭和の時のままです 06:33 この社会保障制度では結局若い方が高齢者 06:38 を割く支えるというそういう制度だけでは 06:40 これは成り立っていきません 06:43 ですからまずは給付という形で 06:47 最低保障社会保障を維持しながら 06:50 チャレンジできる社会をつくっていく 06:54 そしてそのチャレンジの中で所得が上がっ 06:56 てきた方そういう方からは税としてまた 07:00 あの国に納めていただく 07:03 我々は持続可能な日本を作るために今の 07:06 社会ほうとう保証制度全体を見直していき 07:08 たいと考えています 07:13 続いて国民民主党の玉木代表ですが一律 07:16 10万円そして低所得者に20万円などを 07:19 打ち出していますけれどもあの私どもはの 07:23 去年3月9日に一番早くこの110枚の 07:27 給付 07:27 去年配ったものを提案してあのあの国会で 07:31 もですね申し上げました 07:33 最初すぐ批判されたんですが結構を実現 07:35 することになったんですが大事なことは 07:37 ですねその 07:38 10万円を配るということにもどうやって 07:40 早く食われたということが大切でいろいろ 07:43 その人は子育て世帯とか困ってる人とかっ 07:46 てこうあの大正区切れば切るほどですね 07:49 給付が遅くなってしまうんですね今の正確 07:51 にその国3の所得を1カ月単位で把握する 07:55 仕組みをにはないのでそれで一旦市立配っ 07:58 てそして高所得者には課税人ですね逆還付 08:02 という形でお返しいただくということが 08:04 早いと思うのでそのつまり国は誰が困って 08:07 いるかが分からないんですよですからまず 08:09 迅速に配った上で年末で前の年から比べて 08:14 所得が落ちていないな方はお返したこれが 08:16 一番速くてですね効果的だと思います 08:21 次に社民党の福島産歯医者御堂新たな特別 08:25 給付金10万円と内容でしょうかはい 08:27 持続か給付金と新たな定額給付金は所得 08:31 要件とかなくこれは配るべきだというふう 08:33 に思っておりますというのは今始めま生活 08:36 困窮者だけにしようかって議論もあったん 08:38 ですがやはり所得をプチッと把握して迅速 08:42 性に欠けるので今配ろうとで命を救え緊急 08:46 対策 08:47 地面の底が抜けるような暮らしをしている 08:49 人たちに実にたくさん会ってきました政治 08:52 の控除がやっぱり出る番だと思いますまた 08:55 空き家対策やそれからなどきちっとやる 08:59 べきですし大学生のシーンもしからやって 09:01 いきます 09:04 そして例は新選組山本さんではシステム 09:08 最大3ヶ月月額1人20万円 09:12 あの世界中がこれまで困ってます日本も 09:15 そうですでも違うところは何かというと 09:17 日本はその前に25年不景気だったんです 09:20 よデフレから脱却できないその間に社会に 09:23 お金が回らずで格差は広がりましたで生活 09:26 地盤沈下しています 09:27 コロナの前を考えてほしいんですけど子供 09:30 の7人に1人が貧困ですそれはがでなく 09:32 一人暮らしの女性3人に1人が貧困 09:35 そこにコロナがやってきたということを 09:37 鑑みた上で対策を打っていかなければこれ 09:40 は社会壊れてしまいます 09:41 だからこそ大団にそして迅速にこの現金 09:44 給付ということをやっていく必要がある 09:47 米民主党もそして社民と申し上げました 09:49 けれども市立はこれ絶対ですお金持ちから 09:53 は後ほど税で徴収していくってことも 09:55 できるわけですからとにかく急ぐ必要が 09:57 ある一刻も早く現金給付を行っていくと 10:00 いうことが事業者をつぶさずそして生活者 10:02 を壊さないということの基本のキですね 10:05 はい 10:07 そして nhk 等の立花さんお願いし 10:10 ますはいえーまぁこれまでの議論を聞いて 10:13 いるとすべてのと我々の頭も現金支給急に 10:16 ついて国民全員に支給することにして一切 10:19 反対するものではありませんただあの麻生 10:23 前財務大臣がおっしゃる通りですね現金で 10:26 配っちゃうとどうしても貯金に回す方が 10:28 いらっしゃると今回のこの市立の給付と 10:31 いうのは傷ついた頃なで傷ついた経済大 10:36 できるだけ早くマンサメということなので 10:38 出来るだけ現金ではなく期限付きの電子 10:41 マネーですねまぁマイナンバーカードでも 10:43 いいんですけども 10:45 例えばもう今年の概念の4月までとか6月 10:48 までという期限を切った地球をぜひして 10:52 いただきたいそうじゃないともうあの経済 10:55 が回らなくなってしまいますので期限が 10:57 切ればもうそれは使えないそのような制度 11:00 で配っていただきたいと思います 11:04 皆さんには現金給付のお話しして頂きまし 11:07 たが一方で大学生からはこんな不安も寄せ 11:09 られています 11:12 国の借金が当たり前のようになっています 11:15 が結局そのツケが回ってくるのは私たち 11:18 若い世代で誰がいつどのようにそのお金を 11:22 返そうとしているのかあまり議論されてい 11:25 ないのが気になっています 11:27 今後この問題をどのように解決していくの 11:29 かを考えをお聞かせください 11:33 やはり財源というところをつけがどこかで 11:35 回ってきてしまうのではないかとこれ発作 11:37 若い世代としては当然不安でそうですよね 11:40 財源がやっぱり不安で将来私たちの方に 11:44 ツケが回ってくるんじゃないかと若い世代 11:46 を持ってますから省消費も伸びないという 11:49 ふうにつながってるわけでここからその際 11:51 現実でちょっと詰めてお聞きしたいんです 11:53 まず 11:54 枝野さんから 11:56 財源というとですね民主党政権時代に 11:59 ちょっと痛い思いな財源がないまま 12:01 いろんなことを 12:03 ハッピーでした経験があるんですけど今回 12:05 その民主党政権の経験を踏まえてですね 12:09 財源についてはどういうふうに考えんまず 12:12 この頃によるですね足元の経済や暮らしの 12:14 痛み 12:15 これに対する対応策は100年に一度の 12:18 災害対応ですからこれはですね国債を発行 12:22 してでもですねここを乗り切らなければ 12:24 ならないとこれはきちっと切り分けるべき 12:26 だというふうに思っていますその上で我々 12:28 中期的な政策例えばエッセンシャル 12:32 ワーカー介護職員さんなどの賃金を上げて 12:34 いくとこういう部分については一つは笑 12:37 富裕層や超大企業に対する税負担お願いを 12:41 するという方向性を明確に示しています 12:44 そしてあの12年前とは違ってですねあの 12:47 しっかりと段階を踏んでいくと 12:49 author 従って一定の財源の確保を 12:51 しながら進めていくということを明確にし 12:53 てあの12年前の同じ失敗をしないという 12:56 ことを明確にしていますご安心ください 13:00 次いで岸田さんですけども財源をどうする 13:02 かという問題と加えてその 13:05 一時その検討のた以上にしていたとの例の 13:09 1億円の壁ですねその富裕層増税 13:12 金融市主催の増税 13:14 どうやら中 13:15 腰砕け先送りという印象なんですけれども 13:18 この2点について財源問題とその冬想像で 13:22 ついて 13:23 技の頃だどの戦いにおいてはこれもう世界 13:27 への国々が大型の財政出動を行っている 13:31 また経済の状況を考えますと4バルブ低 13:33 金利状況が苦境が続きますのでバーグにも 13:36 しっかりといる者はいるこの国債を財源と 13:40 しながら対応していかなければいけない 13:42 そしても順番を考えた場合に次に来るのが 13:45 この経済の再生です 13:47 経済を再生した上でそしてその詐欺に財政 13:52 これはの国の信用の一例ですからこれは 13:54 しっかりとあの道筋を明らかにしていか 13:57 なければならない先ほどの会金融所得課税 14:00 の話もされましたがあのそれもあのせサム 14:03 の順番としてまずは皆さんの賃金を 14:07 引き上げる 14:08 優遇税制ここから始めるべきであるとその 14:11 先に金融所得税制を考えるべきであるこう 14:14 いった物事の順番しっかり間違いなく 14:17 進めることが財政においてもまた経済の 14:20 再生においても私たちは大事だと思ってい 14:23 ますそうするとその金融所得課税はどこ 14:28 ぐらいのスパンで何見直していくという 14:30 考え方なんですよあのですね今この 14:34 after 黒7コロナ後の経済という 14:37 ことを考えた場合には私はこう 14:41 成長と分配の好循環ということを申し上げ 14:44 ていますがこの成長と分配の好循環の中で 14:49 a まずはそのえっ特にとそして民間協力 14:53 する形でしっかり分配を考えていかなきゃ 14:56 いけないその際に皆さんの所得をできる 15:00 だけ幅広く 15:01 引き上げることが大事だということを 15:03 ずっと言い続けてきました 15:05 ですからそういうそこからまず初めて格差 15:08 の問題やこの分団の話に際してしっかり 15:11 向き合う 15:12 そしてその先に金融相どうかぜというのは 15:15 この冬そ税率が低いということが問題に 15:19 なっているというこの課題でするのでまず 15:22 は所得を全体引き上げた上でこの税制に 15:25 ついても考えるということですからこれは 15:28 この何年かのこの幅広いスパンの中で物事 15:32 を考えていくこの経済の復活のこの 15:34 タイミング 15:36 あるいはこれからのこのスケジュール感の 15:38 中で考えていくわけですのでいつまでと 15:41 この関限って言うんではなくして作業いっ 15:43 た順番を間違えないように進めていくこと 15:46 が私たちは大事だと思っています 15:49 こう言うとに山口さんが1歳ですけど一律 15:51 10万円ということで前回の一律10万円 15:54 台ですがかなりの部分がその貯蓄に回った 15:57 というその調査結果もありますよね 16:00 a 今回もまたバラマキで10万円でも 16:03 その本当にその厳しいところに行き渡るん 16:06 だろうかという指摘もあるんですけどさ辺 16:09 はいかがですか昨年の10万円はですね 16:12 使いたくてもコロナの艦船が厳しくて外へ 16:15 出られない使う場所が無いだから貯められ 16:18 ているということがあると思いますです 16:20 からこの幹線がおさまってくるとこの 16:23 貯められたものが使われていくつまり少し 16:26 長い目で使ういく使い方を見ていく必要が 16:29 あると思いますで 16:31 このたび申し上げているのは10万円相当 16:34 の給付と申し上げています現金給付でやれ 16:38 ばこれは速くスピード感のある9分 16:41 つながるわけですねしかし例えばポイント 16:44 のようなものでやるとこれは貯められると 16:46 いうんじゃなくて確実に使われていく目的 16:50 のために使われていきますのでこの点では 16:52 ねその所仕様の質が担保されていると思い 16:57 ますねで我々の訴えるこの未来応援給付は 17:00 税収の範囲でできると思っていますので 17:04 ここはその税を負担する人とそれを恩恵を 17:08 受ける人がほぼ同じ世代の中にを様つまり 17:11 もっとあの先の世代に先送りするという 17:14 ことがなるべくしないようにやろうという 17:16 給付のやり方でありますこれから現金給付 17:19 だけではなくてそうしたポイントやばあの 17:22 バウチャーなどを利用したあのやり方も 17:26 検討していく必要があると思いまいな 17:29 ポイントというのはまさにそういうやり方 17:30 のプレーであます 17:32 一律で10万円子供を18歳以下というの 17:35 は富裕層のお子さんにも同じように 17:37 10万円が一句これに関しては疑問の声も 17:40 上がっていますかどのように今あの子供を 17:43 そのもの応援するという目的ですから親の 17:46 所得によって分断するというのはあまり 17:49 良いことでねむしろ若い世代にこれから車 17:51 クラウンになっていく親の所得とくと関係 17:54 なくこの未来をになそういう応援をすると 17:57 いう目的でやろうとしているわけです 18:00 所得でき区別するとやはりスピード感が 18:02 なくなるという欠点があるんですね 18:06 c さんにお願いしますが財源ですね今 18:09 まであの共産党 18:11 こういう社会保障の財源というと時々その 18:14 防衛費の削減っていうのを財源に充てると 18:16 いう議論がありましたが今回はどうします 18:18 かその問題もあるんですけど私はやはり今 18:21 の状況の中で富裕層と大企業に対する 18:41 ブーブーおっしゃっ 18:43 にょ 19:03 ki 19:05 それが倍強についてはですね法人税を下げ 19:07 すぎた 19:27 日足一番もんだ愛は分配の中身が歪んでる 19:31 ところにあるつまり冬外外経やの分配に 19:34 なっている庶民には物体が回らないとこれ 19:37 はやっぱりたらそうと思ったら今やった 19:39 ような対局が必要になると思います 19:42 会松井さんにお聞きします 19:44 はいえー月額6万から10万円の給付と 19:48 なると 19:49 維新がいつも言ってるの仰角とか歳費の 19:53 削減とかでは到底賄いきれませんよね 19:56 すると財源どうされますか 19:58 これはの給付しますけれどもこの部分は 20:02 所得に観山されますんでまずは 20:06 チャレンジできるように生活を守る給付し 20:08 ますけれどもこのうちの版7割近くは後に 20:13 税で 20:14 また税収として挙がってくる部分ですから 20:17 全体の約2割から3割の財源を確保すれば 20:21 いいと思っていますその部分については 20:23 我々はあの国会議員の皆さんは赤字国債を 20:28 発行すると言うけあの権限で財源確保でき 20:32 ますけど例えば僕は今大阪市長という立場 20:35 ですその前は大阪府知事という立場でした 20:38 我々は在園をその赤字で記載を発行する力 20:43 はありませんその間何をして帰宅 20:46 まずは役所の仕事徹底的に改革を見直すぎ 20:49 たそして役所の仕組みと制度あまりにも 20:52 昭和の時代のままのものを書いてきたこの 20:56 形の中でね大阪だけでも不幸せて 21:00 3000億預貯金を基金を積み上げてきた 21:03 こういう形を全国で広げていく 21:06 これでまずはね昭和の精度お礼はに合わせ 21:10 て作り変えるわれわれはこれをやれば財源 21:13 確保できると思っています 21:15 続いて玉置さんですけどやっぱりその市立 21:17 部に給付する必要があると言うんですけど 21:20 将来的にはやはりそのマイナンバーカード 21:22 などを含めてね所属を把握していうその 21:26 よう富裕層には愛猫してもらうという 21:28 枠組みにしていくべきだと思いますけど 21:30 その辺及川あの今回10万円の一途給付を 21:33 削減提案したときはベーシック印鑑的な 21:37 発想で提案したんですねで将来的には 21:40 すべての講座をマイナーバーにひも付けを 21:43 してイギリスのように1ヶ月単位で所得の 21:46 変化を把握できるようにすればですね 21:49 まさに所得9件世帯だけ重点的に支援 21:52 しようということをプッシュ型で新西し 21:55 なくてもできるようになるのでこういった 21:57 あの制作インフラをきちんと整えていく 22:00 ことが必要かなで普段法人税あの所得税を 22:03 払っている方は所得税の減税とか完封と 22:06 いう形で例えば7万円を引きますとただな 22:09 名前引ききれない人ですねあるいはあの 22:11 所得税を1円も払ってない方は給付にして 22:14 いくとた減税と給付の組み合わせを 22:17 なだらかにですねあって課税最低限以下の 22:20 方を7万円をそのまま窮するであの所得で 22:23 ちゃんと払っている方をな名前を減税や 22:26 還付でを戻しするというそういったば制度 22:29 を少し行動化させていくことがですねこの 22:32 機会に必要だと思いますね 22:34 セミどの福島たこの財源気からですかはい 22:37 あの社民党はこの3年間が思い切って消費 22:40 税0そして大企業の内部留保4804兆円 22:44 にこれまた思い切って課税するということ 22:47 を打ち出しています 22:48 長期的に言うと法人税はこの30年間7回 22:52 下がりましたその分消費税映画ゼロから中 22:55 になって法人税が下がった分消費税額を 22:58 賄っているっていうのがあります新自由 23:00 主義大企業が潤えば経済がうまくいくと 23:03 いう考え方に決別をして社会民主党は 23:06 まさに社会民主主義分配ということを言っ 23:09 てきたわけですですから公平な税制の実現 23:13 税金の取り方を変え税金の使い道を変える 23:16 ですから法人税を大企業にはや富裕層に 23:19 応分の負担してもらう所得税の累進課税を 23:23 元に戻す金融資産に対する課税などでそれ 23:27 は捻出をすることができるというふうに 23:29 考えています公平な税制の実現こそ今やら 23:33 なくちゃいけないことだと思います 23:35 8号資産のところはその20万円とかなり 23:38 額も高いうえにその消費税も下げるという 23:40 ことであるとやっぱり財源大丈夫からとの 23:42 若い学生たちもね心配になると思うその 23:44 いいかなんですか全く問題ありません 23:47 えっとご質問の通りに国の借金ということ 23:49 に関して多くの方々が勘違いしています 23:51 その原因は何かというとテレビ新聞です 23:54 何かと申しますと考えがたとして金本位制 23:57 これも1971年にニクソンの時代に 23:59 終わっていますつまりは持っている金の量 24:02 からお金が国が発行できる量を決めてい 24:04 くってことですね今は何かと言いますと 24:06 管理通貨制ですつまり何かというと国の 24:09 供給能力から見て考えてどこまでお金を 24:12 発行できますか 24:14 国の借金というのはんそれに対する通貨を 24:17 どれだけ社会に供給したかということだけ 24:20 の話なんですよもちろん上限はあります 24:22 さっき言いました供給能力です日本流なら 24:25 ば1年間でだいたい2%インフレ2%を 24:29 上限として考えてお金を刷って足りてい 24:32 ないと庫に入れていくってことをやら 24:33 なきゃいけないこれ日本銀行とを政府が 24:36 2025年平成25年にこれ共同声明出し 24:39 ていますからそれで1年間計算を参議院で 24:42 してもらったところ140兆円 24:44 というお金を新規国債で発行したとしても 24:47 インフレ率は1.4%で上がらないんです 24:49 ね今こそこの緊急的な資金を積極的に出し 24:53 ていく必要がある私たちはそういった考え 24:55 方です 24:56 橘さんその財源のいかがでしょうハイあの 24:59 まあ学生さんが聞いておられるということ 25:01 なんで分かりやすい言葉でも言いたいこと 25:03 は山本をさんがおっしゃったことと同じな 25:05 んですが 25:06 国の借金っていうのはそれはお金の借金で 25:09 行っていろんな財産をこの国は若者たちに 25:12 おいています例えば水道が普通にきれいな 25:16 水が出るてくるインターネットが自由に 25:18 使えるもちろん電話をすれば警察や消防車 25:21 がすぐにああいう記者もくるこういうその 25:25 お金によって財産に変えているわけですよ 25:27 ねね間違ってほしくないのやっぱりあの国 25:30 の借金じゃなくて政府の借金であってこれ 25:34 は国民の貯金であるっていうことをもっと 25:37 もっと若者が知っていただきたいでやはり 25:39 この国は今インフレじゃなくデフレの方向 25:42 にまだ入っていますので少なくても 25:44 インフレ率2%ぐらいまではもっともっと 25:47 赤字国債を発行してですねあの 25:51 国民に還元すべき最後に見えるのは国の 25:55 借金というのは会社でいうところの資本金 25:57 みたいなものなので先が大きければ大きい 25:59 ほどその国は安心な国といえると考えてい 26:03 ます 26:05 ございます 26:07 さてこれまでは主に経済に関するお話しを 26:09 伺ってまいりましたが大学生からはやはり 26:12 少子化対策について大きな関心が寄せられ 26:16 ているんですよねこういった質問が届いて 26:18 います若い世代が子どもを思うと思える 26:21 ようになるためにはどのような支援が必要 26:23 だと考えますか 26:26 若い世代が出産育児がしやすくなる社会を 26:29 つくるにはどうしたらいいのかこれ 26:31 なかなかの具体策が出てこないという 26:33 ところでもありますので具体策を簡潔に皆 26:35 さんにはお答えいただければというふうに 26:37 思いますまずは自民党の喜多さんお願いし 26:41 ます 26:42 あの若い人たちがへ 26:45 この風を持ち子どもを育てていく 26:48 こうした希望を持てる社会をつくっていく 26:52 これはの少子化問題あるいはあ 26:56 人口減少問題の我が国この大きな課題の中 27:00 で大変重要なこの取り組みですそのために 27:04 どうしたらいいかこれはですね結論から 27:06 言うといろんなもう社会全体にかかわる 27:10 いろんな事柄の組み合わせだとは思います 27:14 しかしやはり現実考えた場合にはまずもう 27:16 一あの心配なく子育てこの子の妊娠から 27:22 始まってこの幼児期そして衛生この思春期 27:27 この子供大地をこの 27:29 心配なく育てるための環境整備 27:32 これがやっぱりなんといっても重要だと 27:34 思います 27:35 8保育の環境整備から学童保育から様々な 27:39 環境整備そしてこう 27:41 と 27:42 高等教育においても一部務所からスタート 27:45 していますがこの就職した後も出世払いで 27:48 高級今日高等教育の柱グルを支払うことが 27:52 できるようなこの長い息の長い対策など 27:55 さまざまな体側を組み替え組み合わせる 27:59 ことによって若い人たちの構造盾に対し 28:02 不安をできるだけ回収していくこれがまず 28:05 基本ではあると思いますそれを表にし 28:08 ながら社会全体を変えていかなければなら 28:10 ないと思っていますその 28:12 子育てのな関連してその女性の働き方の中 28:15 でですねその女性を多くの女性がその選択 28:18 的夫婦別姓を早く実現してくれというのが 28:21 あってこの中では自民党 28:24 まあその自民党の一部でもあると思います 28:26 けどが反対してるんですね 28:28 a 総裁総理になってその選択的夫婦別姓 28:32 切り替えていくっていう考えはないですか 28:35 越冬は外女性のみなさんが若いと女性の 28:38 みなさんが社会と思うあの思い切りこの 28:41 能力を発揮していただく為にはまずは聞く 28:45 基本的に兼業普及用のなどさまざまな働き 28:48 方が可能になる 28:50 この社会の仕組みが大事だと思っています 28:53 そのなかの1つとしてご指摘の選択的夫婦 28:56 別姓の問題もあると認識をしています 28:59 この問題随分と議論しているではないか 29:02 何十年も議論しているのではないかという 29:04 話をメニュー3されるわけですが私は 29:07 やはり多くの皆さんこの 29:10 地元の皆さん市民のみなさんと同じする中 29:13 で例えば子供4人いたらこのその宇治壱 29:18 決めるんですか誰が決めるんですか 29:20 バラバラでいいんですかこういったことに 29:23 ついて今まで考えてもみなかったですと 29:25 当事者だけでの問題だと思ってましたと 29:28 いう声も 29:29 私たち私の周りではこの車座でいろいろ 29:33 議論するとそんなことも随分出てくるこう 29:36 いったことを考えるともう少し丁寧に 29:38 もちろんこの随分と議論を積み重ねてきた 29:42 この素晴らしいこの努力をされて片方も 29:45 いっぱいいるわけですけど国民レベルです 29:47 ともう少しこれ丁寧に議論することも現実 29:51 はを見ると考えなければいけないのでは 29:54 ないかこんなことも感じていますそういっ 29:57 た観点からこれ多様性を大事にするという 30:00 ことから是非議論はしなければいけない 30:03 前向きに考えなければいけないと思い 30:04 ながらも 30:06 もう少し丁寧さもあってもいいんではない 30:08 かこれが私は自民党の中の雰囲気だと思っ 30:12 ています 30:13 枝野さんその少子化対策ですね今までの 30:16 自民党政権でなかなか進んでこなかったと 30:19 いう実績を踏まえていかがですかまず今の 30:21 選択的う別やなんですが私に18年間 30:24 ライフワークでやっています私が筆頭提案 30:27 者になっただけでも3回人リップを出して 30:29 いますこの間ずっと野党は出し続けてい 30:31 ますが残念ながら議論拒否されてきている 30:34 のは自民党です国会で審議に応じて頂けて 30:37 いませんまずこのことを申し上げておき 30:39 たいと思いますそして子育てしやすい社会 30:41 にするためにまず第五期は若い皆さんの 30:44 雇用と収入を安定させることです従って 30:47 正規雇用が原則だという者社会にですね 30:50 こう労働法制を戻していかなければなら 30:52 最低賃金を上げていただければこれを進め 30:54 ていきますそれからやっぱり子育て支援の 30:57 量と質を確保します保育士さんの賃金を 31:00 上げる学童保育の指導員さんの賃金を 31:02 上げるそれから所得の低い人でも教育に 31:05 ついての不安があるのはやっぱり公教育の 31:07 質を高めなきゃいけないこのためには学校 31:09 の教職員の数を増やしてですね少人数が組 31:13 していきますその上で高等教育について 31:15 ですねええ私立とか専門学校のためには今 31:19 の給付型の返す必要のない奨学金を2桁 31:22 ベース今よりも増やしますそれから国公立 31:25 大学の授業料を半額にします私たちは具体 31:28 的な提案をすでに示しています 31:32 山口さんください育て支援はい子育て応援 31:36 トータルプランつまり一貫して全体像を 31:38 示すということが安心して子どもを産み 31:41 育てることにつながると思います 31:43 具体的には教育の無償化をかなり拡大して 31:47 充実させてきましたこれをもっと広げ段階 31:50 的に広げていくということをやりたいと 31:52 思いますで特に薄いのはですねやっぱり 31:55 生まれるところまで例えば不妊治療を保険 31:59 適用して生みやすくするとかあるいは出産 32:03 育児一時期んこれがちょっとそうそうば 32:05 海外6低い水準になっていますこれを 32:07 引き上げるそれから0歳2歳のところの 32:10 無償化は 32:11 住民税非課税世帯に限ってますまだご家庭 32:14 で6割の方を育ててますからそういう方々 32:17 にもサービスをする例えば産後ケアを 32:20 もっと充実させるあるいは家事や育児の 32:22 サービスも多様性を持たせるこういう 32:25 ところ熱くすべきです子供の医療費も高校 32:27 3年生までこれも段階的に無償化していく 32:31 高いう取り組み全体によって子どもを安心 32:34 して海やすく産み育てるそういう社会にし 32:37 ていきたいとおもいます 32:39 ちーさんいかがですかあの安心して子ども 32:42 を産み分け得ることができる車体というの 32:44 はいろんな角度から 32:46 対策が必要だと思うんですが私 32:49 やはり若い人の働き方 33:07 here are you 東京の下では 33:09 なかなか安心してあ子供ん 33:13 三沢ているところはない 33:15 これはの90年代以来の労働法制の規制 33:17 緩和って流れがずっとあってき世紀に 33:21 置き換えてきたとこの流れがずっと今の 33:24 状況をつくったですねこの日 33:27 雨ですねやはり 33:30 派遣など非正規社員はええええん臨時的 33:33 一時的な仕事を区切ってねいくという形で 33:36 正社員化していくということは一つ台だと 33:39 思うもういって言いますとね長時間労働 33:41 って言うんであると思いますよ 33:43 日本のあの労働時間っていうのは 33:46 にょん100時間から500時間がない 33:49 で過労死も酷いですから a 33:53 ふふ 33:55 共にですね子育てができるとそして仕事も 33:58 できるという状況じゃないわけですねです 34:00 からこれはの労働時間については法律で 34:03 規制をかけてそして 34:07 短縮していくという方向に進むとこの非 34:10 正規雇用と長時間労働 34:12 二つの点でですね働き方を見えますけどと 34:15 いう改革が必要だと思います 34:18 松井さんはの地方自治の中でその実際その 34:23 子育ての経験豊富月行政の経験をされて 34:26 いる訳ですけどその点からいかがですか 34:29 これはねもう若い方が子どもを産み育てる 34:32 ことに少し高不安を覚える躊躇される 34:35 一番の原因は子どもの教育費子どもを産み 34:40 育てていくかた時の経費これがかかり過ぎ 34:43 ているんですよ日本はですから我々はもう 34:46 この子育てそして今日局教育の無償化の 34:50 トップランナーとし行ってきました安倍 34:53 政権時代に我々がまず大阪で私立高校の 34:57 無償化を実現したその結果をこうして選挙 35:01 で当時の安倍総理にぶつけてあの教育無償 35:04 化が広がってきたこれはあの公明党の山口 35:07 代表もぐよくご存じ証拠です今大阪ではね 35:12 子育て世帯が一つ大きな負担となっている 35:16 例えば給食費ですよ 35:17 これ大阪市北今市長としてやってますけど 35:20 去年から大阪市では給食費は無償化にして 35:23 ます1月4500円ほどかかるんですけど 35:26 これやっぱり子育て世帯にするとやっぱり 35:29 負担大きいです年間5万円程度書くあり 35:32 ますからねだからこういう形でやはり 35:35 子育ての経費負担を抑えることこのことで 35:38 少子化というものはやっぱり改善していく 35:41 とこれを実際にやってますから僕はこれを 35:43 全国で広げたいんで国会議員の皆さんどこ 35:46 が政権とってもぜひお願いしたいと思う 35:50 玉置さんはあの大学生の方々とその対話を 35:53 されてですねその 35:55 子育て問題っていうのは彼らもように深刻 35:57 に考えてますよねその辺をいかんですか 35:59 まずですねあの少子化対策から卒業した方 36:02 がいいなと思ってるんですねまぁどうして 36:03 も5梅を増やせよって有効上から目線で 36:07 見るんですけどその増やしてくれてやって 36:09 徹底した子育て支援をした結果 36:12 子どもが増えてくるってことにしないと何 36:15 かそのその数を増やそうということをまあ 36:18 制作勃起するのは家事も私は適切じゃない 36:20 なと思いますその上であの今の児童手当 36:24 中学生で切れてしまうので 36:26 15,000円月1万5千円揃えてそれを 36:28 高校卒業までや魂さん他に坂から高校入っ 36:31 てからなんだよっていう声もよく聞きます 36:33 からそこをまず伸ばしたいというふうに 36:35 思いますフランセスに始めてるんですが 36:38 ヨーラ3歳からの義務教育ということを 36:40 提案しています 36:41 待機小学生ていないですよねちゃんと義務 36:44 化して施設も人も貼り付けるからできない 36:47 でも3歳から18歳までは基本的に教行く 36:50 にお金がかからないでしょうもう一つはに 36:52 塾代なんですねこれ塾代結構かかるんです 36:55 がこれ医療費の控除と同じように教育費 36:58 控除ということで教育にかけたお金は税金 37:01 から控除するとこういう新しい制度も導入 37:04 していきたいなと思います 37:06 藤野さんハイあの3点あります 37:09 一つはやはり私は子育てをして歩行やの 37:11 保育じゅんや学童クラブ全部お世話になっ 37:13 たので保育上学童クラブがそれのもちろん 37:16 充実 37:17 必要でし妊娠出産その後の支援も必要です 37:21 切れ目のない支援2つ目はやはり雇用の 37:23 問題です非正規雇用に派止めをかけ正社員 37:27 会の道をやっていく最低賃金1500円 37:30 以上同一価値労働同一賃金もやる必要が 37:33 あるとここで重要なのが男を並みに男性 37:37 舐めに働くこと親がやったら絶対部無理な 37:40 ので男性の長時間労働も含め職場の 37:43 パラダイムシフト 37:45 働き方のやはりラ第六執刀して家事育児を 37:48 いろんな人がやれるような社会をつくって 37:50 いく3点目はやはり教育費です社民党は 37:54 すべての子どもが自分のなりたいものに 37:56 挑戦することができすべての人の尊厳が 37:59 守られる社会をつくりたいと思っています 38:02 給食の公立小中の無償化をするのに必要な 38:05 お金は四世226億円です国立サーブの 38:08 授業料今最低で54万円授業料と入学金 38:12 無償化するのに必要なのは 38:14 4168を組んで私立大学は日欧6808 38:18 億円です少なくとも給食の無償ができる 38:21 でしょう結城かもやりたいんですがあ高校 38:23 の授業料の無償化大学の授業料の半額や 38:27 とにかく子供にお金がかかるんではなくて 38:30 現物支給で応援するよーっていう社会を 38:32 つくっていきます 38:35 のご参加を使う子育てしハイあの 38:38 結婚しようとする時とか誰かと一緒に 38:40 なろう家族になろうとするときに借金 38:42 背負ってたら無理ですよねそれだけでも 38:44 結婚しない理由になるでもこの国は教育を 38:47 受けるというだけでも借金を背負わなきゃ 38:48 いけない人たちが学生の2人に1人 38:51 そのうちの7割は 38:53 利息を払わなきゃいけ誰の神払っての 38:56 ところですよ年間300億円という収入を 38:58 懐に入れるやつらがいるって事ですそれ 39:00 だけじゃなくてそこで返せなくてもいいん 39:02 ですよどうしてか取り立てっていう仕事が 39:04 生まれるからもうすでに小泉政権時代から 39:07 これは学生たちはか人たちはこの国におい 39:09 て金融商品として扱われているということ 39:12 ですここまず辞めなきゃいけねこれに対し 39:15 て580万人が首をしまってるっていう 39:17 状況を9兆円というお金で私は一気に 39:19 チャラにしたいと思っていますで大学院 39:21 まで大学院まで無償化教育は無償化高に 39:25 対しては今よりも4兆円+する形で実現 39:27 するこういうような制度をしっかりとやっ 39:30 ていかなければこの問題は解決しないと 39:31 いうよりも結婚するしないこと揉むないん 39:34 じゃなくて人間の尊厳を守りながら人生 39:36 歩けないってことですよこっから見つめ 39:38 直す必要があるだろうと思っています 39:41 最後のですが立花さんからあのやっぱり 39:44 わかりやすいメッセージを発しる発する 39:46 べきだと思っていて私はあの1人目の 39:49 子どもも出産に対してはもう1000万円 39:52 あのを給付するとこれはあの私が 39:55 突拍子もないことを思うかも彼ませんが 39:57 経済から引っ張る有識者の方で1人1人目 40:01 だけに限定して1000万円9するのは 40:03 非常にいいんじゃないかというのはやはり 40:06 政治の世界というのはほとんどが高齢者 40:09 から表もらうために高齢者向けの政策が多 40:13 すぎてですね若者にしっかりと政治に関心 40:16 を持ってもらうこともそうなんですが彼に 40:19 20内で1000万円のお金が入ってくれ 40:21 ばいろんなこと就職だけじゃなくて 40:23 いろんな事業チャレンジできたりとかって 40:26 いうことなんでよし子供を産んで家庭のい 40:28 カードね主になって社会のために日本の 40:31 ためにやって行くんだっていうことで財源 40:33 を先ほど申し上げたとおり十分まだ 40:35 インフレにを傾向になっていませんので 40:37 一人目に限って1000万支給するという 40:40 ことがベストだと思うています 40:43 皆さんにはこれまで大学生のみなさんの 40:45 質問に答えていただきましたが最後にです 40:48 ね逆に各党の代表者の皆さんから今回の 40:51 選挙で若い世代にこれだけは訴えたい一番 40:54 訴えたいことをお答えいただければと思い 40:58 ます踊りあのお時間迫っておりますので 41:01 できるだけ簡潔にコンパクトに一言でお 41:03 答えください 41:05 それではここは歴民主党の枝野さんからお 41:07 願いしますハイあのテレビや新聞を見ると 41:10 政治と言うが自分たちと関係ないことだと 41:12 考えの方多いんじゃないかと思いますが 41:14 実際にこの子の中でですねアルバイトも 41:17 なくなって事業をオンラインになって 41:19 しまってさまざまな不利益を受けてるから 41:22 たくさんいらっしゃると思いますあれは 41:23 就職ができない仕事をなった 41:25 やはりそういうところを変えられるかどう 41:27 か動かせるかどうかというのは政治をどう 41:29 動かしていくのかということにかかってい 41:31 ます政治と無関係では誰も生きていけませ 41:35 んそして若い皆さんが動かなければ若い皆 41:38 さんの方向いた政治は実現できません 41:40 私たちは皆さんの方抜きたいと思ってい 41:42 ますぜひ皆さんも政治にかを向けて 41:45 いただいてぜひあなたの想いを一票に託し 41:47 てください 41:50 では自民党の喜多さんですまずあの子の中 41:54 の中でホント皆さんもこの大学生活大変 41:57 なぁの黒されていると思います 41:59 あの岩間 42:01 この量の政治においてはえっ幼児教育の 42:06 無償化から始まって高等教育の無償化され 42:09 や草崎という形で教育の充実 42:12 勤めているわけですがこの中に置いて行動 42:15 競技の無償化のこの 42:18 対象の銃弾感もしっかり考えながら今この 42:22 現実しっかり乗り越えていただきたいと 42:24 思いますそしてその先にアフターフォロー 42:27 などの時代私たちは間違いなくこの 42:29 コーナーの前の時代とはですね違った時代 42:32 を迎える新しい時代を作って行かなければ 42:35 いけないこういった時代が来ます 42:38 この新しい時代まさに皆さんが主役になる 42:41 わけですから 42:42 ともに経済の社会保障もそして外交や安全 42:46 保障も考えていただくこのともに新しい 42:50 時代を作っていくこういった雰囲気を日本 42:53 の社会にも作って行かなければならないと 42:56 思っていますこういった政治を 42:58 ぜひが実現したいと思っていますので多く 43:01 の若い人たちにも参加をしていなく共鳴し 43:04 ていただく協力していただくこういった 43:06 社会作っていていきたいなと思っています 43:10 出来る限りお答えはコンタクトにお願い 43:12 いたしますコメントも山口さん入ります 43:15 若い人たちの声が政治の現場に届くという 43:18 ことを実感していただくことが大事だと 43:20 思います 43:21 全国で公明党はいろいろなトーク 43:26 チャンスを作っていますそこで厚めの行っ 43:28 た声を政府に提言をするという形で 43:31 取り組んできました携帯電話の料金の大幅 43:33 な引き下げなどもその一例です 43:36 これからもその若者の声が届くような 43:39 取り組みを強化したいそして閣僚の中に 43:42 若者担当大臣をぜひみなさんと一緒に 43:46 話し合って儲けるということもやっていき 43:48 たいとおもいます 43:56 here 後期 43:58 s ね行っ 44:01 ニェ10年 44:10 here ことも 44:28 悲哀ぞ 44:29 結構 44:30 hereですけどもぜひねぇこれ中年で 44:34 若い方のぐらいがいい 44:36 幸福左右されるような木ですからぜひあの 44:39 ちー感を共有して緊急の行動に 44:42 立ち上がろうと世界でも web さん 44:44 はじめそういう運動っていますよねぜひ 44:47 日本の大皆さんも一緒に運動やろうという 44:51 ことを呼び掛けたいと思います 44:53 では維新の松井さんお願いします 44:56 はい 44:57 あの若い皆さん 44:59 まあ我々も本当に35年前はわかったわけ 45:03 で大学生でしたばかりですけどあっという 45:06 まです 45:06 a 45:07 社会の中心にあのになっていかなければ 45:11 ないのにならないのは5年10年20年 45:13 なんていうのはあっという間に時間が過ぎ 45:15 ます 45:16 その間に僕僕の時代はこの後55年10年 45:20 20年今30年の中で日本が本当に規制に 45:24 がんじがらめ 45:25 昭和の体制のまま成長して来ませんでした 45:28 経済の成長新しい産業が生まれてこなかっ 45:31 たこれ今僕が非常に反省しているところ 45:34 今度は皆さん方がやっぱり日本をどう成長 45:37 させていくのか新しい産業はどう生まれて 45:40 いくのか 45:41 ず族可能な日本をどういう形で作れば自分 45:45 たちが今度10年20年30年だったとき 45:48 に次の世代に引き渡し県のかぜひよく考え 45:51 ては一緒に政治の世界に 45:55 参加をしていただきたいと思いますはい 45:58 コンパクトにお答えいただければと思い 46:00 ます国民していただきさんはいコンパクト 46:03 にあの一緒にやりましょう 46:04 あの国民民主党は今回の衆議院選挙の公約 46:08 で被選挙権を18歳に引き下げると思い 46:11 ますで衆議院選挙衆議院議員になれるの 46:14 18歳からということにして高校生衆議院 46:17 議員 46:18 大学生衆議院議員ということを可能にし 46:20 ます 46:21 でいろんな声を聞きますけどもうなって 46:23 ください 46:24 で一緒にやりましょう 46:26 そしてその民主主義にもう少しアクセスし 46:28 やすくするためにスマホでの投票 46:31 もちろんセキュリティしっかりやりますで 46:32 もやっぱり投票所に行くこと自体がなく 46:34 強いとか恐ろしいと思う方もいらっしゃる 46:36 ので気軽に民主党にアクセスできる環境を 46:39 整えることが大事なのでスマホ投票そして 46:42 衆議院では18歳からの被選挙権参議院で 46:45 は25歳大胆引き下げますので一緒に問題 46:48 解決しましょう 46:51 福島さんお願いしますこの社会を変える 46:53 ために本当に一緒にやりましょう 46:55 まず1つは機構危機の問題です 46:58 で機構機器 47:00 国連人権理事会は健康でクリーンで持続 47:03 可能な社会に生きることを人権だと言い 47:05 ました日本政府はこれ危険をしたわけです 47:08 がまさにこれ人権だと思いますみなさん達 47:11 がこれから長い人生を生きるこの時に機構 47:14 危機をどうやっぱり克服するか社民党は脱 47:17 炭素脱原発 47:19 省エネとさいえねでそれを変えていくと 47:22 いうことを提案しています2つ目は多様性 47:24 です 47:26 自分の足に合った靴を履きなさいっていう 47:28 のはデンマークの言葉ですが多様性 47:30 選択的夫婦別姓や lgbt 平等方同性 47:34 婚法何としても作りたいと思っています 47:37 包括的差別禁止法も作りたいいろんな生き 47:40 方があっていいということをまさに若い皆 47:43 さんたちと一緒にあのやっていきたいと 47:46 思っています古江本当にこの社会が 47:49 一人一人にとって生きやすい社会になる 47:51 ように社民党頑張ります一緒にやり 47:53 ましょう 47:56 では山本さん 47:57 この国の最高権力者は最愛総理大臣では 48:00 ありません 48:01 あなたですこの国に生きるあなたです 48:04 総理大臣は雇われ店長クラスに過ぎません 48:06 先日もクビになりました新しい総理になり 48:09 ました 48:10 あなたがこの国の最高権力者でも選挙に 48:12 なったら50%が表すててしまうこれだっ 48:15 たら一定の人間たちの利益しか横流しされ 48:18 ない政治が跋扈するのは当然です死にたく 48:21 なる社会を変えたい10代から30代まで 48:24 死ぬ原因の1位が自殺の国なんて私は壊れ 48:27 ていると思いますだからこそ若い子の 48:29 クリームオーナーの皆さんの力を合わせて 48:31 希望がモデル国にしたいまずは経済的に 48:34 安定できる国にしたいぜひ力貸して 48:36 ください 48:39 私はい我々 nhk とサイバーしている 48:42 と弁護勝72条違反でという名の国政生徒 48:45 は飲酒で英国製生徒にさせていただきまし 48:49 たでやはりあの nhk の受信料問題 48:52 ってのは精神の問題なんですねで半分以上 48:56 の方が国民のハンドジャム方からもう 48:58 スクランブル放送にするべきだと電気ガス 49:01 水道電話のように公共料金なわけですから 49:04 使った人だけが払うようにしてほしいそう 49:06 いった国民の声を残念ながら畳の方も 49:09 まったく無視して未だに nhk に 49:11 テレビあるだけでお金を払えというような 49:14 法律を残したままで nhk の方法行為 49:17 も全く無視ているそんな状況です特に若い 49:20 人たちは一人暮らしを始めたら nhk の 49:23 悪質な臭気にが来るということですごく 49:25 迷惑をしてると思いますぜひね我々と一緒 49:28 にこの nhk 問題これ政治の問題です 49:30 から皆さんが選挙に行って我々にお力を 49:33 貸していただきたいと思います nhk を 49:35 ぶっ壊す 49:38 それではお時間となりました豚月31日が 49:41 投開票となりますのでそれまでに若い世代 49:44 含め多くの皆さんにできるだけ選挙に行き 49:47 たい選挙に絶対に行くぞと思ってもらえる 49:49 ような論戦を期待しております本日はどう 49:51 もありがとうございました 49:53 ございましました 49:57 正直私たち若い世代がは投票にいってもが 50:02 自分の声ってど微々たるもので届かないん 50:05 じゃないかっていう医者があったんです 50:06 けど今日の討論会を聞いて自分たちの一端 50:10 を重さっていうのをすごく実感しました 50:14 現時点ではこうコロナ関連の政策が一番 50:17 重要視されているのではないかなって思う 50:20 んですけど 50:21 教育や子育てであったり他の面においても 50:24 先送りにしない政治っていうものを日本の 50:28 ためにして欲しいなと思いました
00:00 [音楽] 00:01 先ほど tbs のスタジオで与野党9党 00:04 の党首による討論会を行いました 00:06 焦点の現金給付とその財源はいったいどう 00:10 するのか学生が見ている前で激論が 00:13 繰り広げられました 00:14 [音楽] 00:16 本日は自民党の岸田総裁やと大トリ家民主 00:20 党の江田代表をはじめ9人の与野党の代表 00:23 者の皆さんにお集まりいただいております 00:25 どうぞよろしくお願い致します 00:28 そして星3 tbs の遊佐政治部長もお 00:30 願いいたします 00:33 今回の討論会には日本の将来を担う世代て 00:37 いらっしゃいますね大学生の皆さんにも 00:39 オンラインで主張していただいています 00:41 学生のみなさんどうぞよろしくお願い致し 00:43 ます 00:46 学生の皆さんからの質問もございますので 00:49 できるだけ難しい言葉ではなく分かり 00:52 やすく簡潔にお答えいただければと思い 00:54 ます 00:55 それでは始めさせていただきますまずは 00:58 注目の経済対策ですね 01:00 では公約を見ていきます与野党ともに現金 01:04 給付策が並んでいます自民党は現金給付は 01:07 入っていませんが非正規雇用者らへの経済 01:10 的な支援が盛り込まれています 01:12 立憲民主党は低所得者への12万円の給付 01:16 他の政党もご覧のとおりです 01:18 まずは主にこの元気給付について伺って 01:21 まいりますが大学生からはこんな質問も 01:24 寄せられています 01:26 現金給付を行うというのは今票稼ぎ 01:32 をしたいと考えた上での判断なのかそれと 01:35 も将来的な日本の未来を見据えた上での 01:38 判断なのかすぎたいです 01:42 選挙対策なのでは人気とりーなのではと 01:45 いう間木9分その狙い本気道東質問です 01:48 けれども 01:49 現金給付を公約にしていないともあります 01:52 のでそうした等につきましては現金給付の 01:55 必要性などについてお答えいただければと 01:57 思います 01:59 回答につきましては皆さんの発言の機会を 02:01 公平に確保するためにもそれぞれ1分以内 02:04 でお願い致しますお時間となりましたら 02:07 ランプが点灯いたしますので何卒よろしく 02:10 お願い致します 02:12 それでは現金給付の狙いについてまず自民 02:15 党の岸田さんからお願いしますハイあの頃 02:18 など歌高いあの2年近くに及んで 02:22 多くの人たち生活においても仕事において 02:26 もフクロウされている 02:27 やはりこの現実の厳しさを感じに変えます 02:31 と現金を直接支給するこういった支援が 02:34 重要だと認識をしていますぜひしっかりと 02:38 現金を直接支給する方策を考えていきたい 02:41 と私たちは思っていますああああああ 02:45 では続いては立憲民主党の江田の代表池 02:48 民主党は低所得者の12万円の給付という 02:50 ことでしょうか私たちはまあ2段階で1 02:53 段階目は低所得者の皆さんに10万円と 02:57 子育て書体に1人子供5万円その上で第2 03:01 段階として12万円というのを考えてい 03:03 ます 03:04 特にですね低所得者10万円と子育て書体 03:08 低所得の人ことで背負って子育てとたい 03:10 エイド5万円は我々3月ぐらいからも実は 03:13 去年一律10万円を出したが1年たって 03:16 ですね阿蘇の食べ物にも困っているような 03:18 方はでいるという状況を考えればこれは 03:21 とにかく生きてくださいと鳥が生活成田さ 03:24 せてください愛ということのためにですね 03:26 本来も遅すぎるぐらいという状況だと思っ 03:29 ていますのでここはもう政権を預かれたら 03:32 直ちに補正予算を組んで実行したいと思っ 03:35 ています 03:37 続いて公明党の山口代表ですが18歳以下 03:41 の子ども一律で10万円相当の給付とこれ 03:45 はどういうことでしょうか 03:48 子どもたちに対する 03:50 支援というのがこれまでの社会保障の中で 03:53 手薄なところがありましたデコロラの状況 03:56 のもとで食品あかさんだり通信費がかさん 03:58 だりあるいはワクチン受けてなくてもし 04:01 たくても打てない子供さんもいますそう 04:03 いう方々が未来をしっかりとになって 04:07 いけるように言うという応援の意味を込め 04:09 て1人1510万円を球二種これはもう 04:13 特例的な緊急の対応策であります将来的に 04:17 はもっとこの奨学金を充実させるとか 04:20 あるいは授業療法等の負担を軽くするとか 04:23 そういうことを恒久的な制度として作って 04:27 いくことが望ましいとこのように思ってい 04:29 ます大学生では対象になってないんですよ 04:32 ねこのミラーを応援キューブのところこう 04:33 いう皆さんにはマイナンバーカードの普及 04:35 と消費喚起策これを合わせて前なポイント 04:39 これを1人3万円差し上げるそのマイ 04:43 ナンバーカード取得でを通じて支援したい 04:46 と思っています 04:49 続いては共産党しーさんですが収入が減っ 04:53 た方に対して1人10万円相当の系譜と 04:57 こうしたことを発信していらっしゃいます 04:59 がやる 05:00 上げ長いコロナでウクは首都警がパン痛ん 05:05 でるとってゆーたん店床屋の緊急のカート 05:07 はどうしても人だと思うんですねよ私たち 05:10 はこれまで収入が減っパで世帯には中間層 05:14 も含めて1人10万円程度 05:18 まあ 05:19 所得も使い方にはプラスアルファで多い方 05:21 にはマイナスあるかというような制度設計 05:23 であの支給していきたいとそれから中小 05:27 業者の皆さんには持続か給付金や賃金の第 05:30 3弾が絶対に必要ですからこれを求めて 05:33 いきたいとおもいます同時にこれは緊急策 05:35 で抜本策としてはですねあの中傷恭也の 05:38 支援をしっかりありながら a 最低賃金 05:40 を時給1500円に仕上げるあるいは学生 05:44 の皆さんへの学習半分にする4抽象学研を 05:48 従事するそれは入学金を廃止する 05:51 そしてですねあの消費税は5%にしてで 05:55 富裕層や大企業への課税を強化するという 05:59 のは抜本策として考えています 06:01 ありがとうございます 06:04 続いて日本維新の会松井さんですが全国民 06:07 に対して月額6万円から10万円が畏怖と 06:10 これはどういうことでしょうか 06:12 これはねあの頃ま対策ということだけでは 06:16 ありません 06:17 われわれはこれから日本の国が人口が減少 06:21 するそして超高齢化社会 06:24 高齢者世界にも突入している 06:27 まさに今の日本の社会保障制度というのは 06:30 昭和の時のままです 06:33 この社会保障制度では結局若い方が高齢者 06:38 を割く支えるというそういう制度だけでは 06:40 これは成り立っていきません 06:43 ですからまずは給付という形で 06:47 最低保障社会保障を維持しながら 06:50 チャレンジできる社会をつくっていく 06:54 そしてそのチャレンジの中で所得が上がっ 06:56 てきた方そういう方からは税としてまた 07:00 あの国に納めていただく 07:03 我々は持続可能な日本を作るために今の 07:06 社会ほうとう保証制度全体を見直していき 07:08 たいと考えています 07:13 続いて国民民主党の玉木代表ですが一律 07:16 10万円そして低所得者に20万円などを 07:19 打ち出していますけれどもあの私どもはの 07:23 去年3月9日に一番早くこの110枚の 07:27 給付 07:27 去年配ったものを提案してあのあの国会で 07:31 もですね申し上げました 07:33 最初すぐ批判されたんですが結構を実現 07:35 することになったんですが大事なことは 07:37 ですねその 07:38 10万円を配るということにもどうやって 07:40 早く食われたということが大切でいろいろ 07:43 その人は子育て世帯とか困ってる人とかっ 07:46 てこうあの大正区切れば切るほどですね 07:49 給付が遅くなってしまうんですね今の正確 07:51 にその国3の所得を1カ月単位で把握する 07:55 仕組みをにはないのでそれで一旦市立配っ 07:58 てそして高所得者には課税人ですね逆還付 08:02 という形でお返しいただくということが 08:04 早いと思うのでそのつまり国は誰が困って 08:07 いるかが分からないんですよですからまず 08:09 迅速に配った上で年末で前の年から比べて 08:14 所得が落ちていないな方はお返したこれが 08:16 一番速くてですね効果的だと思います 08:21 次に社民党の福島産歯医者御堂新たな特別 08:25 給付金10万円と内容でしょうかはい 08:27 持続か給付金と新たな定額給付金は所得 08:31 要件とかなくこれは配るべきだというふう 08:33 に思っておりますというのは今始めま生活 08:36 困窮者だけにしようかって議論もあったん 08:38 ですがやはり所得をプチッと把握して迅速 08:42 性に欠けるので今配ろうとで命を救え緊急 08:46 対策 08:47 地面の底が抜けるような暮らしをしている 08:49 人たちに実にたくさん会ってきました政治 08:52 の控除がやっぱり出る番だと思いますまた 08:55 空き家対策やそれからなどきちっとやる 08:59 べきですし大学生のシーンもしからやって 09:01 いきます 09:04 そして例は新選組山本さんではシステム 09:08 最大3ヶ月月額1人20万円 09:12 あの世界中がこれまで困ってます日本も 09:15 そうですでも違うところは何かというと 09:17 日本はその前に25年不景気だったんです 09:20 よデフレから脱却できないその間に社会に 09:23 お金が回らずで格差は広がりましたで生活 09:26 地盤沈下しています 09:27 コロナの前を考えてほしいんですけど子供 09:30 の7人に1人が貧困ですそれはがでなく 09:32 一人暮らしの女性3人に1人が貧困 09:35 そこにコロナがやってきたということを 09:37 鑑みた上で対策を打っていかなければこれ 09:40 は社会壊れてしまいます 09:41 だからこそ大団にそして迅速にこの現金 09:44 給付ということをやっていく必要がある 09:47 米民主党もそして社民と申し上げました 09:49 けれども市立はこれ絶対ですお金持ちから 09:53 は後ほど税で徴収していくってことも 09:55 できるわけですからとにかく急ぐ必要が 09:57 ある一刻も早く現金給付を行っていくと 10:00 いうことが事業者をつぶさずそして生活者 10:02 を壊さないということの基本のキですね 10:05 はい 10:07 そして nhk 等の立花さんお願いし 10:10 ますはいえーまぁこれまでの議論を聞いて 10:13 いるとすべてのと我々の頭も現金支給急に 10:16 ついて国民全員に支給することにして一切 10:19 反対するものではありませんただあの麻生 10:23 前財務大臣がおっしゃる通りですね現金で 10:26 配っちゃうとどうしても貯金に回す方が 10:28 いらっしゃると今回のこの市立の給付と 10:31 いうのは傷ついた頃なで傷ついた経済大 10:36 できるだけ早くマンサメということなので 10:38 出来るだけ現金ではなく期限付きの電子 10:41 マネーですねまぁマイナンバーカードでも 10:43 いいんですけども 10:45 例えばもう今年の概念の4月までとか6月 10:48 までという期限を切った地球をぜひして 10:52 いただきたいそうじゃないともうあの経済 10:55 が回らなくなってしまいますので期限が 10:57 切ればもうそれは使えないそのような制度 11:00 で配っていただきたいと思います 11:04 皆さんには現金給付のお話しして頂きまし 11:07 たが一方で大学生からはこんな不安も寄せ 11:09 られています 11:12 国の借金が当たり前のようになっています 11:15 が結局そのツケが回ってくるのは私たち 11:18 若い世代で誰がいつどのようにそのお金を 11:22 返そうとしているのかあまり議論されてい 11:25 ないのが気になっています 11:27 今後この問題をどのように解決していくの 11:29 かを考えをお聞かせください 11:33 やはり財源というところをつけがどこかで 11:35 回ってきてしまうのではないかとこれ発作 11:37 若い世代としては当然不安でそうですよね 11:40 財源がやっぱり不安で将来私たちの方に 11:44 ツケが回ってくるんじゃないかと若い世代 11:46 を持ってますから省消費も伸びないという 11:49 ふうにつながってるわけでここからその際 11:51 現実でちょっと詰めてお聞きしたいんです 11:53 まず 11:54 枝野さんから 11:56 財源というとですね民主党政権時代に 11:59 ちょっと痛い思いな財源がないまま 12:01 いろんなことを 12:03 ハッピーでした経験があるんですけど今回 12:05 その民主党政権の経験を踏まえてですね 12:09 財源についてはどういうふうに考えんまず 12:12 この頃によるですね足元の経済や暮らしの 12:14 痛み 12:15 これに対する対応策は100年に一度の 12:18 災害対応ですからこれはですね国債を発行 12:22 してでもですねここを乗り切らなければ 12:24 ならないとこれはきちっと切り分けるべき 12:26 だというふうに思っていますその上で我々 12:28 中期的な政策例えばエッセンシャル 12:32 ワーカー介護職員さんなどの賃金を上げて 12:34 いくとこういう部分については一つは笑 12:37 富裕層や超大企業に対する税負担お願いを 12:41 するという方向性を明確に示しています 12:44 そしてあの12年前とは違ってですねあの 12:47 しっかりと段階を踏んでいくと 12:49 author 従って一定の財源の確保を 12:51 しながら進めていくということを明確にし 12:53 てあの12年前の同じ失敗をしないという 12:56 ことを明確にしていますご安心ください 13:00 次いで岸田さんですけども財源をどうする 13:02 かという問題と加えてその 13:05 一時その検討のた以上にしていたとの例の 13:09 1億円の壁ですねその富裕層増税 13:12 金融市主催の増税 13:14 どうやら中 13:15 腰砕け先送りという印象なんですけれども 13:18 この2点について財源問題とその冬想像で 13:22 ついて 13:23 技の頃だどの戦いにおいてはこれもう世界 13:27 への国々が大型の財政出動を行っている 13:31 また経済の状況を考えますと4バルブ低 13:33 金利状況が苦境が続きますのでバーグにも 13:36 しっかりといる者はいるこの国債を財源と 13:40 しながら対応していかなければいけない 13:42 そしても順番を考えた場合に次に来るのが 13:45 この経済の再生です 13:47 経済を再生した上でそしてその詐欺に財政 13:52 これはの国の信用の一例ですからこれは 13:54 しっかりとあの道筋を明らかにしていか 13:57 なければならない先ほどの会金融所得課税 14:00 の話もされましたがあのそれもあのせサム 14:03 の順番としてまずは皆さんの賃金を 14:07 引き上げる 14:08 優遇税制ここから始めるべきであるとその 14:11 先に金融所得税制を考えるべきであるこう 14:14 いった物事の順番しっかり間違いなく 14:17 進めることが財政においてもまた経済の 14:20 再生においても私たちは大事だと思ってい 14:23 ますそうするとその金融所得課税はどこ 14:28 ぐらいのスパンで何見直していくという 14:30 考え方なんですよあのですね今この 14:34 after 黒7コロナ後の経済という 14:37 ことを考えた場合には私はこう 14:41 成長と分配の好循環ということを申し上げ 14:44 ていますがこの成長と分配の好循環の中で 14:49 a まずはそのえっ特にとそして民間協力 14:53 する形でしっかり分配を考えていかなきゃ 14:56 いけないその際に皆さんの所得をできる 15:00 だけ幅広く 15:01 引き上げることが大事だということを 15:03 ずっと言い続けてきました 15:05 ですからそういうそこからまず初めて格差 15:08 の問題やこの分団の話に際してしっかり 15:11 向き合う 15:12 そしてその先に金融相どうかぜというのは 15:15 この冬そ税率が低いということが問題に 15:19 なっているというこの課題でするのでまず 15:22 は所得を全体引き上げた上でこの税制に 15:25 ついても考えるということですからこれは 15:28 この何年かのこの幅広いスパンの中で物事 15:32 を考えていくこの経済の復活のこの 15:34 タイミング 15:36 あるいはこれからのこのスケジュール感の 15:38 中で考えていくわけですのでいつまでと 15:41 この関限って言うんではなくして作業いっ 15:43 た順番を間違えないように進めていくこと 15:46 が私たちは大事だと思っています 15:49 こう言うとに山口さんが1歳ですけど一律 15:51 10万円ということで前回の一律10万円 15:54 台ですがかなりの部分がその貯蓄に回った 15:57 というその調査結果もありますよね 16:00 a 今回もまたバラマキで10万円でも 16:03 その本当にその厳しいところに行き渡るん 16:06 だろうかという指摘もあるんですけどさ辺 16:09 はいかがですか昨年の10万円はですね 16:12 使いたくてもコロナの艦船が厳しくて外へ 16:15 出られない使う場所が無いだから貯められ 16:18 ているということがあると思いますです 16:20 からこの幹線がおさまってくるとこの 16:23 貯められたものが使われていくつまり少し 16:26 長い目で使ういく使い方を見ていく必要が 16:29 あると思いますで 16:31 このたび申し上げているのは10万円相当 16:34 の給付と申し上げています現金給付でやれ 16:38 ばこれは速くスピード感のある9分 16:41 つながるわけですねしかし例えばポイント 16:44 のようなものでやるとこれは貯められると 16:46 いうんじゃなくて確実に使われていく目的 16:50 のために使われていきますのでこの点では 16:52 ねその所仕様の質が担保されていると思い 16:57 ますねで我々の訴えるこの未来応援給付は 17:00 税収の範囲でできると思っていますので 17:04 ここはその税を負担する人とそれを恩恵を 17:08 受ける人がほぼ同じ世代の中にを様つまり 17:11 もっとあの先の世代に先送りするという 17:14 ことがなるべくしないようにやろうという 17:16 給付のやり方でありますこれから現金給付 17:19 だけではなくてそうしたポイントやばあの 17:22 バウチャーなどを利用したあのやり方も 17:26 検討していく必要があると思いまいな 17:29 ポイントというのはまさにそういうやり方 17:30 のプレーであます 17:32 一律で10万円子供を18歳以下というの 17:35 は富裕層のお子さんにも同じように 17:37 10万円が一句これに関しては疑問の声も 17:40 上がっていますかどのように今あの子供を 17:43 そのもの応援するという目的ですから親の 17:46 所得によって分断するというのはあまり 17:49 良いことでねむしろ若い世代にこれから車 17:51 クラウンになっていく親の所得とくと関係 17:54 なくこの未来をになそういう応援をすると 17:57 いう目的でやろうとしているわけです 18:00 所得でき区別するとやはりスピード感が 18:02 なくなるという欠点があるんですね 18:06 c さんにお願いしますが財源ですね今 18:09 まであの共産党 18:11 こういう社会保障の財源というと時々その 18:14 防衛費の削減っていうのを財源に充てると 18:16 いう議論がありましたが今回はどうします 18:18 かその問題もあるんですけど私はやはり今 18:21 の状況の中で富裕層と大企業に対する 18:41 ブーブーおっしゃっ 18:43 にょ 19:03 ki 19:05 それが倍強についてはですね法人税を下げ 19:07 すぎた 19:27 日足一番もんだ愛は分配の中身が歪んでる 19:31 ところにあるつまり冬外外経やの分配に 19:34 なっている庶民には物体が回らないとこれ 19:37 はやっぱりたらそうと思ったら今やった 19:39 ような対局が必要になると思います 19:42 会松井さんにお聞きします 19:44 はいえー月額6万から10万円の給付と 19:48 なると 19:49 維新がいつも言ってるの仰角とか歳費の 19:53 削減とかでは到底賄いきれませんよね 19:56 すると財源どうされますか 19:58 これはの給付しますけれどもこの部分は 20:02 所得に観山されますんでまずは 20:06 チャレンジできるように生活を守る給付し 20:08 ますけれどもこのうちの版7割近くは後に 20:13 税で 20:14 また税収として挙がってくる部分ですから 20:17 全体の約2割から3割の財源を確保すれば 20:21 いいと思っていますその部分については 20:23 我々はあの国会議員の皆さんは赤字国債を 20:28 発行すると言うけあの権限で財源確保でき 20:32 ますけど例えば僕は今大阪市長という立場 20:35 ですその前は大阪府知事という立場でした 20:38 我々は在園をその赤字で記載を発行する力 20:43 はありませんその間何をして帰宅 20:46 まずは役所の仕事徹底的に改革を見直すぎ 20:49 たそして役所の仕組みと制度あまりにも 20:52 昭和の時代のままのものを書いてきたこの 20:56 形の中でね大阪だけでも不幸せて 21:00 3000億預貯金を基金を積み上げてきた 21:03 こういう形を全国で広げていく 21:06 これでまずはね昭和の精度お礼はに合わせ 21:10 て作り変えるわれわれはこれをやれば財源 21:13 確保できると思っています 21:15 続いて玉置さんですけどやっぱりその市立 21:17 部に給付する必要があると言うんですけど 21:20 将来的にはやはりそのマイナンバーカード 21:22 などを含めてね所属を把握していうその 21:26 よう富裕層には愛猫してもらうという 21:28 枠組みにしていくべきだと思いますけど 21:30 その辺及川あの今回10万円の一途給付を 21:33 削減提案したときはベーシック印鑑的な 21:37 発想で提案したんですねで将来的には 21:40 すべての講座をマイナーバーにひも付けを 21:43 してイギリスのように1ヶ月単位で所得の 21:46 変化を把握できるようにすればですね 21:49 まさに所得9件世帯だけ重点的に支援 21:52 しようということをプッシュ型で新西し 21:55 なくてもできるようになるのでこういった 21:57 あの制作インフラをきちんと整えていく 22:00 ことが必要かなで普段法人税あの所得税を 22:03 払っている方は所得税の減税とか完封と 22:06 いう形で例えば7万円を引きますとただな 22:09 名前引ききれない人ですねあるいはあの 22:11 所得税を1円も払ってない方は給付にして 22:14 いくとた減税と給付の組み合わせを 22:17 なだらかにですねあって課税最低限以下の 22:20 方を7万円をそのまま窮するであの所得で 22:23 ちゃんと払っている方をな名前を減税や 22:26 還付でを戻しするというそういったば制度 22:29 を少し行動化させていくことがですねこの 22:32 機会に必要だと思いますね 22:34 セミどの福島たこの財源気からですかはい 22:37 あの社民党はこの3年間が思い切って消費 22:40 税0そして大企業の内部留保4804兆円 22:44 にこれまた思い切って課税するということ 22:47 を打ち出しています 22:48 長期的に言うと法人税はこの30年間7回 22:52 下がりましたその分消費税映画ゼロから中 22:55 になって法人税が下がった分消費税額を 22:58 賄っているっていうのがあります新自由 23:00 主義大企業が潤えば経済がうまくいくと 23:03 いう考え方に決別をして社会民主党は 23:06 まさに社会民主主義分配ということを言っ 23:09 てきたわけですですから公平な税制の実現 23:13 税金の取り方を変え税金の使い道を変える 23:16 ですから法人税を大企業にはや富裕層に 23:19 応分の負担してもらう所得税の累進課税を 23:23 元に戻す金融資産に対する課税などでそれ 23:27 は捻出をすることができるというふうに 23:29 考えています公平な税制の実現こそ今やら 23:33 なくちゃいけないことだと思います 23:35 8号資産のところはその20万円とかなり 23:38 額も高いうえにその消費税も下げるという 23:40 ことであるとやっぱり財源大丈夫からとの 23:42 若い学生たちもね心配になると思うその 23:44 いいかなんですか全く問題ありません 23:47 えっとご質問の通りに国の借金ということ 23:49 に関して多くの方々が勘違いしています 23:51 その原因は何かというとテレビ新聞です 23:54 何かと申しますと考えがたとして金本位制 23:57 これも1971年にニクソンの時代に 23:59 終わっていますつまりは持っている金の量 24:02 からお金が国が発行できる量を決めてい 24:04 くってことですね今は何かと言いますと 24:06 管理通貨制ですつまり何かというと国の 24:09 供給能力から見て考えてどこまでお金を 24:12 発行できますか 24:14 国の借金というのはんそれに対する通貨を 24:17 どれだけ社会に供給したかということだけ 24:20 の話なんですよもちろん上限はあります 24:22 さっき言いました供給能力です日本流なら 24:25 ば1年間でだいたい2%インフレ2%を 24:29 上限として考えてお金を刷って足りてい 24:32 ないと庫に入れていくってことをやら 24:33 なきゃいけないこれ日本銀行とを政府が 24:36 2025年平成25年にこれ共同声明出し 24:39 ていますからそれで1年間計算を参議院で 24:42 してもらったところ140兆円 24:44 というお金を新規国債で発行したとしても 24:47 インフレ率は1.4%で上がらないんです 24:49 ね今こそこの緊急的な資金を積極的に出し 24:53 ていく必要がある私たちはそういった考え 24:55 方です 24:56 橘さんその財源のいかがでしょうハイあの 24:59 まあ学生さんが聞いておられるということ 25:01 なんで分かりやすい言葉でも言いたいこと 25:03 は山本をさんがおっしゃったことと同じな 25:05 んですが 25:06 国の借金っていうのはそれはお金の借金で 25:09 行っていろんな財産をこの国は若者たちに 25:12 おいています例えば水道が普通にきれいな 25:16 水が出るてくるインターネットが自由に 25:18 使えるもちろん電話をすれば警察や消防車 25:21 がすぐにああいう記者もくるこういうその 25:25 お金によって財産に変えているわけですよ 25:27 ねね間違ってほしくないのやっぱりあの国 25:30 の借金じゃなくて政府の借金であってこれ 25:34 は国民の貯金であるっていうことをもっと 25:37 もっと若者が知っていただきたいでやはり 25:39 この国は今インフレじゃなくデフレの方向 25:42 にまだ入っていますので少なくても 25:44 インフレ率2%ぐらいまではもっともっと 25:47 赤字国債を発行してですねあの 25:51 国民に還元すべき最後に見えるのは国の 25:55 借金というのは会社でいうところの資本金 25:57 みたいなものなので先が大きければ大きい 25:59 ほどその国は安心な国といえると考えてい 26:03 ます 26:05 ございます 26:07 さてこれまでは主に経済に関するお話しを 26:09 伺ってまいりましたが大学生からはやはり 26:12 少子化対策について大きな関心が寄せられ 26:16 ているんですよねこういった質問が届いて 26:18 います若い世代が子どもを思うと思える 26:21 ようになるためにはどのような支援が必要 26:23 だと考えますか 26:26 若い世代が出産育児がしやすくなる社会を 26:29 つくるにはどうしたらいいのかこれ 26:31 なかなかの具体策が出てこないという 26:33 ところでもありますので具体策を簡潔に皆 26:35 さんにはお答えいただければというふうに 26:37 思いますまずは自民党の喜多さんお願いし 26:41 ます 26:42 あの若い人たちがへ 26:45 この風を持ち子どもを育てていく 26:48 こうした希望を持てる社会をつくっていく 26:52 これはの少子化問題あるいはあ 26:56 人口減少問題の我が国この大きな課題の中 27:00 で大変重要なこの取り組みですそのために 27:04 どうしたらいいかこれはですね結論から 27:06 言うといろんなもう社会全体にかかわる 27:10 いろんな事柄の組み合わせだとは思います 27:14 しかしやはり現実考えた場合にはまずもう 27:16 一あの心配なく子育てこの子の妊娠から 27:22 始まってこの幼児期そして衛生この思春期 27:27 この子供大地をこの 27:29 心配なく育てるための環境整備 27:32 これがやっぱりなんといっても重要だと 27:34 思います 27:35 8保育の環境整備から学童保育から様々な 27:39 環境整備そしてこう 27:41 と 27:42 高等教育においても一部務所からスタート 27:45 していますがこの就職した後も出世払いで 27:48 高級今日高等教育の柱グルを支払うことが 27:52 できるようなこの長い息の長い対策など 27:55 さまざまな体側を組み替え組み合わせる 27:59 ことによって若い人たちの構造盾に対し 28:02 不安をできるだけ回収していくこれがまず 28:05 基本ではあると思いますそれを表にし 28:08 ながら社会全体を変えていかなければなら 28:10 ないと思っていますその 28:12 子育てのな関連してその女性の働き方の中 28:15 でですねその女性を多くの女性がその選択 28:18 的夫婦別姓を早く実現してくれというのが 28:21 あってこの中では自民党 28:24 まあその自民党の一部でもあると思います 28:26 けどが反対してるんですね 28:28 a 総裁総理になってその選択的夫婦別姓 28:32 切り替えていくっていう考えはないですか 28:35 越冬は外女性のみなさんが若いと女性の 28:38 みなさんが社会と思うあの思い切りこの 28:41 能力を発揮していただく為にはまずは聞く 28:45 基本的に兼業普及用のなどさまざまな働き 28:48 方が可能になる 28:50 この社会の仕組みが大事だと思っています 28:53 そのなかの1つとしてご指摘の選択的夫婦 28:56 別姓の問題もあると認識をしています 28:59 この問題随分と議論しているではないか 29:02 何十年も議論しているのではないかという 29:04 話をメニュー3されるわけですが私は 29:07 やはり多くの皆さんこの 29:10 地元の皆さん市民のみなさんと同じする中 29:13 で例えば子供4人いたらこのその宇治壱 29:18 決めるんですか誰が決めるんですか 29:20 バラバラでいいんですかこういったことに 29:23 ついて今まで考えてもみなかったですと 29:25 当事者だけでの問題だと思ってましたと 29:28 いう声も 29:29 私たち私の周りではこの車座でいろいろ 29:33 議論するとそんなことも随分出てくるこう 29:36 いったことを考えるともう少し丁寧に 29:38 もちろんこの随分と議論を積み重ねてきた 29:42 この素晴らしいこの努力をされて片方も 29:45 いっぱいいるわけですけど国民レベルです 29:47 ともう少しこれ丁寧に議論することも現実 29:51 はを見ると考えなければいけないのでは 29:54 ないかこんなことも感じていますそういっ 29:57 た観点からこれ多様性を大事にするという 30:00 ことから是非議論はしなければいけない 30:03 前向きに考えなければいけないと思い 30:04 ながらも 30:06 もう少し丁寧さもあってもいいんではない 30:08 かこれが私は自民党の中の雰囲気だと思っ 30:12 ています 30:13 枝野さんその少子化対策ですね今までの 30:16 自民党政権でなかなか進んでこなかったと 30:19 いう実績を踏まえていかがですかまず今の 30:21 選択的う別やなんですが私に18年間 30:24 ライフワークでやっています私が筆頭提案 30:27 者になっただけでも3回人リップを出して 30:29 いますこの間ずっと野党は出し続けてい 30:31 ますが残念ながら議論拒否されてきている 30:34 のは自民党です国会で審議に応じて頂けて 30:37 いませんまずこのことを申し上げておき 30:39 たいと思いますそして子育てしやすい社会 30:41 にするためにまず第五期は若い皆さんの 30:44 雇用と収入を安定させることです従って 30:47 正規雇用が原則だという者社会にですね 30:50 こう労働法制を戻していかなければなら 30:52 最低賃金を上げていただければこれを進め 30:54 ていきますそれからやっぱり子育て支援の 30:57 量と質を確保します保育士さんの賃金を 31:00 上げる学童保育の指導員さんの賃金を 31:02 上げるそれから所得の低い人でも教育に 31:05 ついての不安があるのはやっぱり公教育の 31:07 質を高めなきゃいけないこのためには学校 31:09 の教職員の数を増やしてですね少人数が組 31:13 していきますその上で高等教育について 31:15 ですねええ私立とか専門学校のためには今 31:19 の給付型の返す必要のない奨学金を2桁 31:22 ベース今よりも増やしますそれから国公立 31:25 大学の授業料を半額にします私たちは具体 31:28 的な提案をすでに示しています 31:32 山口さんください育て支援はい子育て応援 31:36 トータルプランつまり一貫して全体像を 31:38 示すということが安心して子どもを産み 31:41 育てることにつながると思います 31:43 具体的には教育の無償化をかなり拡大して 31:47 充実させてきましたこれをもっと広げ段階 31:50 的に広げていくということをやりたいと 31:52 思いますで特に薄いのはですねやっぱり 31:55 生まれるところまで例えば不妊治療を保険 31:59 適用して生みやすくするとかあるいは出産 32:03 育児一時期んこれがちょっとそうそうば 32:05 海外6低い水準になっていますこれを 32:07 引き上げるそれから0歳2歳のところの 32:10 無償化は 32:11 住民税非課税世帯に限ってますまだご家庭 32:14 で6割の方を育ててますからそういう方々 32:17 にもサービスをする例えば産後ケアを 32:20 もっと充実させるあるいは家事や育児の 32:22 サービスも多様性を持たせるこういう 32:25 ところ熱くすべきです子供の医療費も高校 32:27 3年生までこれも段階的に無償化していく 32:31 高いう取り組み全体によって子どもを安心 32:34 して海やすく産み育てるそういう社会にし 32:37 ていきたいとおもいます 32:39 ちーさんいかがですかあの安心して子ども 32:42 を産み分け得ることができる車体というの 32:44 はいろんな角度から 32:46 対策が必要だと思うんですが私 32:49 やはり若い人の働き方 33:07 here are you 東京の下では 33:09 なかなか安心してあ子供ん 33:13 三沢ているところはない 33:15 これはの90年代以来の労働法制の規制 33:17 緩和って流れがずっとあってき世紀に 33:21 置き換えてきたとこの流れがずっと今の 33:24 状況をつくったですねこの日 33:27 雨ですねやはり 33:30 派遣など非正規社員はええええん臨時的 33:33 一時的な仕事を区切ってねいくという形で 33:36 正社員化していくということは一つ台だと 33:39 思うもういって言いますとね長時間労働 33:41 って言うんであると思いますよ 33:43 日本のあの労働時間っていうのは 33:46 にょん100時間から500時間がない 33:49 で過労死も酷いですから a 33:53 ふふ 33:55 共にですね子育てができるとそして仕事も 33:58 できるという状況じゃないわけですねです 34:00 からこれはの労働時間については法律で 34:03 規制をかけてそして 34:07 短縮していくという方向に進むとこの非 34:10 正規雇用と長時間労働 34:12 二つの点でですね働き方を見えますけどと 34:15 いう改革が必要だと思います 34:18 松井さんはの地方自治の中でその実際その 34:23 子育ての経験豊富月行政の経験をされて 34:26 いる訳ですけどその点からいかがですか 34:29 これはねもう若い方が子どもを産み育てる 34:32 ことに少し高不安を覚える躊躇される 34:35 一番の原因は子どもの教育費子どもを産み 34:40 育てていくかた時の経費これがかかり過ぎ 34:43 ているんですよ日本はですから我々はもう 34:46 この子育てそして今日局教育の無償化の 34:50 トップランナーとし行ってきました安倍 34:53 政権時代に我々がまず大阪で私立高校の 34:57 無償化を実現したその結果をこうして選挙 35:01 で当時の安倍総理にぶつけてあの教育無償 35:04 化が広がってきたこれはあの公明党の山口 35:07 代表もぐよくご存じ証拠です今大阪ではね 35:12 子育て世帯が一つ大きな負担となっている 35:16 例えば給食費ですよ 35:17 これ大阪市北今市長としてやってますけど 35:20 去年から大阪市では給食費は無償化にして 35:23 ます1月4500円ほどかかるんですけど 35:26 これやっぱり子育て世帯にするとやっぱり 35:29 負担大きいです年間5万円程度書くあり 35:32 ますからねだからこういう形でやはり 35:35 子育ての経費負担を抑えることこのことで 35:38 少子化というものはやっぱり改善していく 35:41 とこれを実際にやってますから僕はこれを 35:43 全国で広げたいんで国会議員の皆さんどこ 35:46 が政権とってもぜひお願いしたいと思う 35:50 玉置さんはあの大学生の方々とその対話を 35:53 されてですねその 35:55 子育て問題っていうのは彼らもように深刻 35:57 に考えてますよねその辺をいかんですか 35:59 まずですねあの少子化対策から卒業した方 36:02 がいいなと思ってるんですねまぁどうして 36:03 も5梅を増やせよって有効上から目線で 36:07 見るんですけどその増やしてくれてやって 36:09 徹底した子育て支援をした結果 36:12 子どもが増えてくるってことにしないと何 36:15 かそのその数を増やそうということをまあ 36:18 制作勃起するのは家事も私は適切じゃない 36:20 なと思いますその上であの今の児童手当 36:24 中学生で切れてしまうので 36:26 15,000円月1万5千円揃えてそれを 36:28 高校卒業までや魂さん他に坂から高校入っ 36:31 てからなんだよっていう声もよく聞きます 36:33 からそこをまず伸ばしたいというふうに 36:35 思いますフランセスに始めてるんですが 36:38 ヨーラ3歳からの義務教育ということを 36:40 提案しています 36:41 待機小学生ていないですよねちゃんと義務 36:44 化して施設も人も貼り付けるからできない 36:47 でも3歳から18歳までは基本的に教行く 36:50 にお金がかからないでしょうもう一つはに 36:52 塾代なんですねこれ塾代結構かかるんです 36:55 がこれ医療費の控除と同じように教育費 36:58 控除ということで教育にかけたお金は税金 37:01 から控除するとこういう新しい制度も導入 37:04 していきたいなと思います 37:06 藤野さんハイあの3点あります 37:09 一つはやはり私は子育てをして歩行やの 37:11 保育じゅんや学童クラブ全部お世話になっ 37:13 たので保育上学童クラブがそれのもちろん 37:16 充実 37:17 必要でし妊娠出産その後の支援も必要です 37:21 切れ目のない支援2つ目はやはり雇用の 37:23 問題です非正規雇用に派止めをかけ正社員 37:27 会の道をやっていく最低賃金1500円 37:30 以上同一価値労働同一賃金もやる必要が 37:33 あるとここで重要なのが男を並みに男性 37:37 舐めに働くこと親がやったら絶対部無理な 37:40 ので男性の長時間労働も含め職場の 37:43 パラダイムシフト 37:45 働き方のやはりラ第六執刀して家事育児を 37:48 いろんな人がやれるような社会をつくって 37:50 いく3点目はやはり教育費です社民党は 37:54 すべての子どもが自分のなりたいものに 37:56 挑戦することができすべての人の尊厳が 37:59 守られる社会をつくりたいと思っています 38:02 給食の公立小中の無償化をするのに必要な 38:05 お金は四世226億円です国立サーブの 38:08 授業料今最低で54万円授業料と入学金 38:12 無償化するのに必要なのは 38:14 4168を組んで私立大学は日欧6808 38:18 億円です少なくとも給食の無償ができる 38:21 でしょう結城かもやりたいんですがあ高校 38:23 の授業料の無償化大学の授業料の半額や 38:27 とにかく子供にお金がかかるんではなくて 38:30 現物支給で応援するよーっていう社会を 38:32 つくっていきます 38:35 のご参加を使う子育てしハイあの 38:38 結婚しようとする時とか誰かと一緒に 38:40 なろう家族になろうとするときに借金 38:42 背負ってたら無理ですよねそれだけでも 38:44 結婚しない理由になるでもこの国は教育を 38:47 受けるというだけでも借金を背負わなきゃ 38:48 いけない人たちが学生の2人に1人 38:51 そのうちの7割は 38:53 利息を払わなきゃいけ誰の神払っての 38:56 ところですよ年間300億円という収入を 38:58 懐に入れるやつらがいるって事ですそれ 39:00 だけじゃなくてそこで返せなくてもいいん 39:02 ですよどうしてか取り立てっていう仕事が 39:04 生まれるからもうすでに小泉政権時代から 39:07 これは学生たちはか人たちはこの国におい 39:09 て金融商品として扱われているということ 39:12 ですここまず辞めなきゃいけねこれに対し 39:15 て580万人が首をしまってるっていう 39:17 状況を9兆円というお金で私は一気に 39:19 チャラにしたいと思っていますで大学院 39:21 まで大学院まで無償化教育は無償化高に 39:25 対しては今よりも4兆円+する形で実現 39:27 するこういうような制度をしっかりとやっ 39:30 ていかなければこの問題は解決しないと 39:31 いうよりも結婚するしないこと揉むないん 39:34 じゃなくて人間の尊厳を守りながら人生 39:36 歩けないってことですよこっから見つめ 39:38 直す必要があるだろうと思っています 39:41 最後のですが立花さんからあのやっぱり 39:44 わかりやすいメッセージを発しる発する 39:46 べきだと思っていて私はあの1人目の 39:49 子どもも出産に対してはもう1000万円 39:52 あのを給付するとこれはあの私が 39:55 突拍子もないことを思うかも彼ませんが 39:57 経済から引っ張る有識者の方で1人1人目 40:01 だけに限定して1000万円9するのは 40:03 非常にいいんじゃないかというのはやはり 40:06 政治の世界というのはほとんどが高齢者 40:09 から表もらうために高齢者向けの政策が多 40:13 すぎてですね若者にしっかりと政治に関心 40:16 を持ってもらうこともそうなんですが彼に 40:19 20内で1000万円のお金が入ってくれ 40:21 ばいろんなこと就職だけじゃなくて 40:23 いろんな事業チャレンジできたりとかって 40:26 いうことなんでよし子供を産んで家庭のい 40:28 カードね主になって社会のために日本の 40:31 ためにやって行くんだっていうことで財源 40:33 を先ほど申し上げたとおり十分まだ 40:35 インフレにを傾向になっていませんので 40:37 一人目に限って1000万支給するという 40:40 ことがベストだと思うています 40:43 皆さんにはこれまで大学生のみなさんの 40:45 質問に答えていただきましたが最後にです 40:48 ね逆に各党の代表者の皆さんから今回の 40:51 選挙で若い世代にこれだけは訴えたい一番 40:54 訴えたいことをお答えいただければと思い 40:58 ます踊りあのお時間迫っておりますので 41:01 できるだけ簡潔にコンパクトに一言でお 41:03 答えください 41:05 それではここは歴民主党の枝野さんからお 41:07 願いしますハイあのテレビや新聞を見ると 41:10 政治と言うが自分たちと関係ないことだと 41:12 考えの方多いんじゃないかと思いますが 41:14 実際にこの子の中でですねアルバイトも 41:17 なくなって事業をオンラインになって 41:19 しまってさまざまな不利益を受けてるから 41:22 たくさんいらっしゃると思いますあれは 41:23 就職ができない仕事をなった 41:25 やはりそういうところを変えられるかどう 41:27 か動かせるかどうかというのは政治をどう 41:29 動かしていくのかということにかかってい 41:31 ます政治と無関係では誰も生きていけませ 41:35 んそして若い皆さんが動かなければ若い皆 41:38 さんの方向いた政治は実現できません 41:40 私たちは皆さんの方抜きたいと思ってい 41:42 ますぜひ皆さんも政治にかを向けて 41:45 いただいてぜひあなたの想いを一票に託し 41:47 てください 41:50 では自民党の喜多さんですまずあの子の中 41:54 の中でホント皆さんもこの大学生活大変 41:57 なぁの黒されていると思います 41:59 あの岩間 42:01 この量の政治においてはえっ幼児教育の 42:06 無償化から始まって高等教育の無償化され 42:09 や草崎という形で教育の充実 42:12 勤めているわけですがこの中に置いて行動 42:15 競技の無償化のこの 42:18 対象の銃弾感もしっかり考えながら今この 42:22 現実しっかり乗り越えていただきたいと 42:24 思いますそしてその先にアフターフォロー 42:27 などの時代私たちは間違いなくこの 42:29 コーナーの前の時代とはですね違った時代 42:32 を迎える新しい時代を作って行かなければ 42:35 いけないこういった時代が来ます 42:38 この新しい時代まさに皆さんが主役になる 42:41 わけですから 42:42 ともに経済の社会保障もそして外交や安全 42:46 保障も考えていただくこのともに新しい 42:50 時代を作っていくこういった雰囲気を日本 42:53 の社会にも作って行かなければならないと 42:56 思っていますこういった政治を 42:58 ぜひが実現したいと思っていますので多く 43:01 の若い人たちにも参加をしていなく共鳴し 43:04 ていただく協力していただくこういった 43:06 社会作っていていきたいなと思っています 43:10 出来る限りお答えはコンタクトにお願い 43:12 いたしますコメントも山口さん入ります 43:15 若い人たちの声が政治の現場に届くという 43:18 ことを実感していただくことが大事だと 43:20 思います 43:21 全国で公明党はいろいろなトーク 43:26 チャンスを作っていますそこで厚めの行っ 43:28 た声を政府に提言をするという形で 43:31 取り組んできました携帯電話の料金の大幅 43:33 な引き下げなどもその一例です 43:36 これからもその若者の声が届くような 43:39 取り組みを強化したいそして閣僚の中に 43:42 若者担当大臣をぜひみなさんと一緒に 43:46 話し合って儲けるということもやっていき 43:48 たいとおもいます 43:56 here 後期 43:58 s ね行っ 44:01 ニェ10年 44:10 here ことも 44:28 悲哀ぞ 44:29 結構 44:30 hereですけどもぜひねぇこれ中年で 44:34 若い方のぐらいがいい 44:36 幸福左右されるような木ですからぜひあの 44:39 ちー感を共有して緊急の行動に 44:42 立ち上がろうと世界でも web さん 44:44 はじめそういう運動っていますよねぜひ 44:47 日本の大皆さんも一緒に運動やろうという 44:51 ことを呼び掛けたいと思います 44:53 では維新の松井さんお願いします 44:56 はい 44:57 あの若い皆さん 44:59 まあ我々も本当に35年前はわかったわけ 45:03 で大学生でしたばかりですけどあっという 45:06 まです 45:06 a 45:07 社会の中心にあのになっていかなければ 45:11 ないのにならないのは5年10年20年 45:13 なんていうのはあっという間に時間が過ぎ 45:15 ます 45:16 その間に僕僕の時代はこの後55年10年 45:20 20年今30年の中で日本が本当に規制に 45:24 がんじがらめ 45:25 昭和の体制のまま成長して来ませんでした 45:28 経済の成長新しい産業が生まれてこなかっ 45:31 たこれ今僕が非常に反省しているところ 45:34 今度は皆さん方がやっぱり日本をどう成長 45:37 させていくのか新しい産業はどう生まれて 45:40 いくのか 45:41 ず族可能な日本をどういう形で作れば自分 45:45 たちが今度10年20年30年だったとき 45:48 に次の世代に引き渡し県のかぜひよく考え 45:51 ては一緒に政治の世界に 45:55 参加をしていただきたいと思いますはい 45:58 コンパクトにお答えいただければと思い 46:00 ます国民していただきさんはいコンパクト 46:03 にあの一緒にやりましょう 46:04 あの国民民主党は今回の衆議院選挙の公約 46:08 で被選挙権を18歳に引き下げると思い 46:11 ますで衆議院選挙衆議院議員になれるの 46:14 18歳からということにして高校生衆議院 46:17 議員 46:18 大学生衆議院議員ということを可能にし 46:20 ます 46:21 でいろんな声を聞きますけどもうなって 46:23 ください 46:24 で一緒にやりましょう 46:26 そしてその民主主義にもう少しアクセスし 46:28 やすくするためにスマホでの投票 46:31 もちろんセキュリティしっかりやりますで 46:32 もやっぱり投票所に行くこと自体がなく 46:34 強いとか恐ろしいと思う方もいらっしゃる 46:36 ので気軽に民主党にアクセスできる環境を 46:39 整えることが大事なのでスマホ投票そして 46:42 衆議院では18歳からの被選挙権参議院で 46:45 は25歳大胆引き下げますので一緒に問題 46:48 解決しましょう 46:51 福島さんお願いしますこの社会を変える 46:53 ために本当に一緒にやりましょう 46:55 まず1つは機構危機の問題です 46:58 で機構機器 47:00 国連人権理事会は健康でクリーンで持続 47:03 可能な社会に生きることを人権だと言い 47:05 ました日本政府はこれ危険をしたわけです 47:08 がまさにこれ人権だと思いますみなさん達 47:11 がこれから長い人生を生きるこの時に機構 47:14 危機をどうやっぱり克服するか社民党は脱 47:17 炭素脱原発 47:19 省エネとさいえねでそれを変えていくと 47:22 いうことを提案しています2つ目は多様性 47:24 です 47:26 自分の足に合った靴を履きなさいっていう 47:28 のはデンマークの言葉ですが多様性 47:30 選択的夫婦別姓や lgbt 平等方同性 47:34 婚法何としても作りたいと思っています 47:37 包括的差別禁止法も作りたいいろんな生き 47:40 方があっていいということをまさに若い皆 47:43 さんたちと一緒にあのやっていきたいと 47:46 思っています古江本当にこの社会が 47:49 一人一人にとって生きやすい社会になる 47:51 ように社民党頑張ります一緒にやり 47:53 ましょう 47:56 では山本さん 47:57 この国の最高権力者は最愛総理大臣では 48:00 ありません 48:01 あなたですこの国に生きるあなたです 48:04 総理大臣は雇われ店長クラスに過ぎません 48:06 先日もクビになりました新しい総理になり 48:09 ました 48:10 あなたがこの国の最高権力者でも選挙に 48:12 なったら50%が表すててしまうこれだっ 48:15 たら一定の人間たちの利益しか横流しされ 48:18 ない政治が跋扈するのは当然です死にたく 48:21 なる社会を変えたい10代から30代まで 48:24 死ぬ原因の1位が自殺の国なんて私は壊れ 48:27 ていると思いますだからこそ若い子の 48:29 クリームオーナーの皆さんの力を合わせて 48:31 希望がモデル国にしたいまずは経済的に 48:34 安定できる国にしたいぜひ力貸して 48:36 ください 48:39 私はい我々 nhk とサイバーしている 48:42 と弁護勝72条違反でという名の国政生徒 48:45 は飲酒で英国製生徒にさせていただきまし 48:49 たでやはりあの nhk の受信料問題 48:52 ってのは精神の問題なんですねで半分以上 48:56 の方が国民のハンドジャム方からもう 48:58 スクランブル放送にするべきだと電気ガス 49:01 水道電話のように公共料金なわけですから 49:04 使った人だけが払うようにしてほしいそう 49:06 いった国民の声を残念ながら畳の方も 49:09 まったく無視して未だに nhk に 49:11 テレビあるだけでお金を払えというような 49:14 法律を残したままで nhk の方法行為 49:17 も全く無視ているそんな状況です特に若い 49:20 人たちは一人暮らしを始めたら nhk の 49:23 悪質な臭気にが来るということですごく 49:25 迷惑をしてると思いますぜひね我々と一緒 49:28 にこの nhk 問題これ政治の問題です 49:30 から皆さんが選挙に行って我々にお力を 49:33 貸していただきたいと思います nhk を 49:35 ぶっ壊す 49:38 それではお時間となりました豚月31日が 49:41 投開票となりますのでそれまでに若い世代 49:44 含め多くの皆さんにできるだけ選挙に行き 49:47 たい選挙に絶対に行くぞと思ってもらえる 49:49 ような論戦を期待しております本日はどう 49:51 もありがとうございました 49:53 ございましました 49:57 正直私たち若い世代がは投票にいってもが 50:02 自分の声ってど微々たるもので届かないん 50:05 じゃないかっていう医者があったんです 50:06 けど今日の討論会を聞いて自分たちの一端 50:10 を重さっていうのをすごく実感しました 50:14 現時点ではこうコロナ関連の政策が一番 50:17 重要視されているのではないかなって思う 50:20 んですけど 50:21 教育や子育てであったり他の面においても 50:24 先送りにしない政治っていうものを日本の 50:28 ためにして欲しいなと思いました
https://twitter.com/masa_sardgasuki/status/1448717043931312129?s=21
返信削除学生の前で与野党9党首激論 現金給付は?財源は?子ども・子育ては?【ノーカット】
2021/10/14
https://youtu.be/BWDvVCeQF4E?t=23m35s
キャスター:
山本さんのところはその20万円とかなり 額も高いうえにその消費税も下げるという ことであると、やっぱり財源大丈夫かと 若い学生たちもね心配になると思うんです。その点いかがなんですか?
23:45
山本太郎:
全く問題ありません。えっとご質問の通りに国の借金ということ に関して多くの方々が勘違いしています。その原因は何かというとテレビ・新聞です。何かと申しますと、考え方として金本位制、これも1971年にニクソンの時代に終わっています。つまりは持っている金の量からお金が国が発行できる量を決めてい くってことですね。今は何かと言いますと 管理通貨制です。つまり何かというと国の 供給能力から見て鑑みてどこまでお金を 発行できますか? 国の借金というのはそれに対する通貨を どれだけ社会に供給したか?ということだけ の話なんですよ。もちろん上限はあります。 さっき言いました供給能力です。日本なら ば1年間でだいたい2%、インフレ2%を上限として考えてお金を刷って足りていないところに入れていくってことをやらなきゃいけない。これ日本銀行と政府が 20…年平成25年にこれ共同声明出し ていますから。それで1年間計算を参議院でしてもらったところ140兆円 というお金を新規国債で発行したとしても インフレ率は1.4%までしか上がらないんですね。今こそこの緊急的な資金を積極的に出していく必要がある私たちはそういった考え方です。
キャスター:
立花さんその財源いかがでしょう?
25:00
立花:
ハイあのまあ学生さんが聞いておられるということなんで分かりやすい言葉で…言いたいことは山本をさんがおっしゃったことと同じなんですが、 国の借金っていうのはそれはお金の借金で、いろんな財産をこの国は若者たちにおいています。例えば水道が普通にきれいな 水が出るてくる、インターネットが自由に 使える、もちろん電話をすれば警察や消防車がすぐに、救急車もくる。こういうそのお金によって財産に変えているわけですよね。間違ってほしくないのやっぱりあの国の借金じゃなくて政府の借金であって、これは国民の貯金であるっていうことをもっともっと若者が知っていただきたいです。やはりこの国は今インフレじゃなくデフレの方向にまだ行っていますので、少なくても インフレ率2%ぐらいまではもっともっと赤字国債を発行してですね、国民に還元すべき。
最後に言えるのは国の借金というのは会社でいうところの資本金みたいなものなので借金大きければ大きい ほどその国は安心な国といえると考えています 。